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トレード日誌

2012.07.20

久しぶりに投資のこと

先日、顧客との会話で、「今、損切ったほうがいいですか?」という質問を受けた。

我輩は、「わかりません」と答えた。

そうしたら、「あなたは専門家でしょ!」と言われたので、「はい」と答えたが、「あなたの大切な資金をどうしたらいいのかを専門家というだけで信じるのですか?」と言った。

そもそも、「大切な資金を、目標を持って運用していますか?」と聞いた。

そうしたら、「そんなの当り前です」と言われたので、「それなら、私に聞くまでもないですね。目標が明確なら、どんな場面でも対処の仕方は決めてあるはずですね」といった。

顧客は、「そこまでは決めていません」と言ったので、「それは、何も決めていないのと一緒です。プロ野球選手でプロ野球選手になると目標を持たずに、プロ野球選手になった人は一人もいません。甲子園に出場した高校で、甲子園優勝、または、出場を目標とせずに出場した高校はありません」と言った。

「投資は甘くはありません。そんな世界にあなたは目標を持たずに資産を増やそうとしています。それがいかに無謀なことかわかりますか?甲子園に出場するためには、出場すると目標に決めただけでは出場できません。どうしたら出場できるのか?を真剣に考え、そして、何度も何度も練習し、試合し、失敗しながら経験して行かなければなりません。」

顧客は黙ってしまった(笑)。

最後に、自分がいかに甘かったかがわかりました。
今日はいい勉強ができました。
ありがとうございました。

と言って、電話が切れた。

これは、一つの例だが、人は、簡単に数百万、数千万、数億円と言った大金を投資に回す。

それも、目標も持たずに。

買い物するときには、1円でも安いものを探したりするのに面白いものだ。


そういえば、今日、天気予報では、夕方から雨だったはず。

いかに予測があてにならないか、天気予報も一緒だな(笑)。

それにしても、雨が止まず、家に帰れないんだけど・・・。

2012.02.28

今後は円安?それとも円高?

正直に言おう、我輩のトレードの勝率はシステムにもよるが、平均60%くらいだ。

中には40%代のものもある。

それでも利益は出る。

なので今後は株が上がるのか?為替が円安にないいのかに全力投球はしない。

そんな情報をかき集めても勝率が上がらないし、利益にもつながらない。

我輩にとってみるとどうでもいいことなのだ。

そんなことよりも、利食い、損切りを明確にすることの方が大切である。

それともう一つ大切なこと。

それは、

100%自己責任ということを理解すること。

これを受け入れられないなら投資はやめた方がいい。

ところで今日は一転円高に転じているが、今後、どうなるのだろうか?(笑)


2012.01.09

雇用統計

先週の雇用統計後、ユールは97円台に突入した。

いよいよ、ユーロ崩壊の危機が近づいているのか?

それとも、崩壊せずに再生できるのか?

我輩にはわからないが、一つ言えるのは最悪を想定しておくこと。

今回の場合は、ユーロ崩壊による世界恐慌だろう。

そうなったら、一体どうなってしまうのだろうか?

そんなことわからない。

大切なのはリスクヘッジをしていておくこと。

下手な相場観には頼らずに、リスク回避をしておくことだ。

世界が大きく変わろうとしている。

それも、過去に例のないようなことが起きるかもしれない。

逆にいえばチャンスでもある。

もしも、チャンスと捉えるなら、当然リスクを覚悟しなければいけない。

我輩は、このチャンスに乗りたいと考えている。

すべては自己責任なのだ。

2012.01.03

謹賀新年

皆様、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

昨年は、歴史的な出来事が多かった。

相場の方も過去に例のないような難しい相場となった。

年末にはとうとうユーロが100円割れとなった。

我輩は前に、ドルが50円台、ユーロが80円台と書いたことがあった記憶があるが、それが現実的になってきた。

今年は、さらに円高が加速しそうな気がする。

逆にいえばチャンス到来だ。

時代が変わる前が一番暗い。

今が黎明期なのだ。

この状況をチャンスと捉えられるかどうかが重要だ。

今年は、何かありそうだ。

2011.12.21

ボラ低下

最近、ボラティリティが低下している。

デイトレーダーにとっては、厳しい状況が続いているのではないかと思う。

しかし、このような状況でも利益をあげることは可能だ。

先日も書いたが、我輩は現在、バイナリーオプションを試している。

リアルマネーで、フォワードテストをしているが、非常に好調だ。

このまま行けば、ポートフォリオに加えることができそうだ。

それにしても、投資を始めて7年が経過しようとしている。

今、このブログの前進のブログがあるのだが、その最初の記事をみて見た。

タイトルが1億目指して頑張るぞ!

だって。

現在、まだ達成していないが、必ず達成することをここに誓う。

自分に正直に生きるために!

2011.12.07

確率的価値

前にも書いたが、下記の質問に素直に答えてみて欲しい。

Q.1
あなたの目の前に現金の入った2つの封筒がある。
どちらか1つだけ貰えるとしたら、どちらの封筒を選ぶ?

A. 80万円入っている封筒
B. 100万円入っているが、15%の確率で1円も入っていない封筒


Q.2
今度はあなたが誰かにお金を払うケース。
どちらか1つだけ選ばなくてはいけないとしたら、どちらを選ぶ?

A. 80万円支払う
B. 100万円支払うが、15%の確率で1円も払わなくてよい


さて、あなたはどちらを選ぶ?

Q1の場合、Aを選ぶ人が多い。
「貰えるものは手堅くもらっておく」と考えるのが一般の人の考え方らしい。

理由は、Bを選んで15%の確率で1円ももらえないことを損と考えてしまうからだ。

逆にQ2では、圧倒的に多くの人がBを選ぶ。

これは15%の確率で払わなくてよいことに魅力を感じるからだ。


このことから、人は確率で考えることを苦手とし、感情で判断しがちだということがわかる。

人は確実な結果を好む。

また、利益を受ける場合はリスクを避けようとし、損失を被る場合はリスクをとろうとする傾向がある。

これは行動経済学でノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマン教授らによって提唱されたプロスペクト理論と呼ばれるものだ。

残念ながら「Q1をA、Q2をB」と選んだ人は、「損小利大」の逆をいってしまいがちで、現状ではあまりトレード向きとは言えない。


では、どう考えれば良いのか?

これは確率で考え、そこから算出された期待値に従って判断するべきだ。

Q1の場合、期待値はAが80万円、Bが85万円(100万円×85%)だから、期待値が高いのはBになる。

同様にQ2の場合は、Aがマイナス80万円、Bがマイナス85万円だから、マイナス80万円ですむAが正解。

このように確率に基づいて合理的な判断を下せるトレード脳をつくっていく必要がある。


参考になったかな?

2011.11.23

久しぶりに投資の話でも

最近、すっかり投資の書き込みがなくなってしまった。

相場が動いていないこともあるが、書くことがなくなってきているのも事実だ。

しかし、今日は投資のことでも書こうと思う。

まずは、一番興味深いところで、投資で利益をあげるにはどうしたらいいのか?

その条件をいくつかあげてみよう。

①損切りができること。

②目標設定を立てること。

③計画をれること。

④諦めないと。

⑤投資日誌を書くこと。

以上5つかな。

他にも、チャートを勉強するとか、相場を読めるようになるとか、経験を積むとかいう方もいると思うが、我輩は最低上記5点で十分だと考える。

それでは、一つずつ解説して行こう。

①番目の損切りだが、投資で100%は絶対にない。

だから損切りができない人は、絶対に投資はしないこと。

それから、損切りは、投資する前に損切り値(ロスカット値)を決めておくこと。

②番目の目標についてだが、投資に限らず目標なきものは成功しない。

具体的には、投資期間、目標利益、損失許容範囲は最低でも決めておく。

③番目の計画は、目標に対する計画はになるが、まずはゴールを決めて、そのゴールまでの道のりを計画する。

④番目の諦めないは、投資は一発勝負するものではないので、継続が必要となる。
途中、損失の連続という時期(ドローダウン)が必ずくる。
そこでほとんどの人は止めてしまう。
しかし、投資で成功する人は、そのまま継続した人だけだ。

だから、諦めてはいけない。

最後、⑤番目の日誌は、同じ過ちをしないために必ずつけた方がいい。


と、突然睡魔が襲ってきた。

今日はこの辺で( ^_^)/~~~

2011.09.16

久しぶりに相場のこと

いや~、相場のこと、トレードのこと、かなりご無沙汰になってしまった。

今は、あまり儲からないし、面白くない。

最近、利益が取れているのは、先物でもFXでもなく、バイナリーオプション。

これは、数分後、数十分後に今の価格よりも上か下か、または、決められた時間までに、ある価格に到達するかしないかを予測する。

当たれば、だいたいかけた代金の80%が利益。

外れたら、かけた代金がなくなる。

10万円あれば、20回賭けれる。

80%の回収率なので、60%勝率でプラスとなる。

念のため計算式は、

20回×60%=12回

5,000円×12回=60,000円(元本) 
4,000円×12回」=48,000円(利益)
12回勝てば、108,000円で、8,000円のプラス。

20回やって、8%プラス。

では、一日平均6~7回。

一か月で120~140回くらい。

ということは、一か月で50%前後の利益という計算になる。

実際に、我輩の運用資産は三か月で2倍以上になっている。

これは、まだまだ試験的で、運用資産も少なめだが、今後のポートフォリオに正式に加える価値はありそうだ。

ところで為替相場の方は、我輩は、8月にも書いたが、ドル円で50円台、ユーロ円で90円割れもあるとみている。

人が思いよしない水準まで下がらないと恐怖は起こらない。

そして、相場には必ず恐怖が訪れる。

目先は戻りもあると思うが、そこで安心してはいけない。

これから、ボラティリティが高くなる時期でもあるので(必ずではないが)、ひと波乱ありそうだ。

さて、どうなることやら。

2011.08.02

いよいよ

とうとう円が最高値に迫る水準まで来た。

前にも書いたが、円高のシナリオは描いておく必要はある。

それも、かなりの円高を。

我輩は50円だもあると想定する。

ならなければそれでいい。

なってしまってからあたふたしてもしょうがない。

恐らく、80円割れを買った個人投資家が恐怖で投げてくる水準まで下げるのだろう。

それがどこかはわからないが、誰もが考えない水準があると思った方がいい。

何度も言うが、なければそれでいい。

現時点では、デフォルトのリスクは回避されたとあるが、まだわからない。

リーマンの時も前日まで政府は救済すると言っていた。

こんな時には、誰も信用せずに、最悪を想定することが大切だ。

これから、あらゆる面で大変な時代に突入する。

ここで準備している者と、していない者の差が必ず出る。

厳しい時ほどチャンスが到来する。

こんな時だから、ワクワクしていたいものだ。


話は変わるが、我が母校は決勝戦で1-2でサヨナラ負けを喫してしまった。

よく検討したが残念だ。

来週は、野球部の同期と飲み会だ。

楽しみだな。

2011.07.13

たまには相場の話でも

今日は、久しぶりに相場の話でもしよう。

先週末の雇用統計から、為替は大きく円高にぶれた。

じつは、先週金曜日に先輩から飲みの誘いを、「雇用統計があるので」とお断りしたら、「雇用統計?なに~!!!」と言われ、「アハハ、行きます、行きます」と結果行くこととなった。

飲んでるさなか、メールで大幅に円高になっていることを知ったが、「そんの関係ね~」とひたすら飲んでいた。

今週に入り、その円高は一気に加速し、米ドルは再度80円割れをした。

我輩は、月、火と深夜勤務だったが、とにかく電話が多く、みんな逆張り投資が好きなんだと改めて感じた。

多分、みんな損をするんだろうな~。

介入目当てで米ドルを買ったり、80円割れは、絶好の買い場と、なぜかもっと円高になるとは思いもせずに、みんな、躊躇せずに外貨を買いに来る。

人は損するようにできていると言われるが、本当にそう思う。

みんなが同じことを思って、みんが一緒に儲かることなんてありえないのが、この世界。

相場って面白いよな。

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  • 藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方

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  • 小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)

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