Dire Straits: Brothers in Arms
ダイアー・ストレイツ最高のアルバム。
いや、ロック界最高のアルバムといってもいいくらいだ。
Brothers In Armsは必聴の価値あり! (★★★★★)
ポップ・グループ: ハウ・マッチ・ロンガー
ポップグループではこのセカンドアルバムの方がいい。
しかし、現在日本では買うことができない。
早く再販してくれることを祈る。 (★★★★★)
ポップ・グループ: Y(最後の警告)
名前はポップグループだが、全然ポップではないグループ。
この名前で、最初は敬遠していたが、友人から借りて聴いたら衝撃だったアルバムだ。 (★★★★★)
This Heat: Deceit
高校時代に聴いていたアルバム。
最近、この手のグループを思い出し、聴きまくっている。
やはりカッコイイ。
(★★★★★)
ケイト・ブッシュ: 魔物語(紙ジャケット仕様)
これも修学旅行の思い出のアルバム。
これを聞くとなぜか涙が出てきてしまう。
感動のアルバムだ。 (★★★★★)
ピンク・フロイド: ザ・ウォール
ピンクフロイドはどれも好きだが、特にザ・ウォールは大好き。
これは高校のときの修学旅行でウォークマンに入れて聞いた思い出がある。
なんだか京都の町にあっていたような。 (★★★★★)
ジェフ・ベック: ワイアード
これも最近ipodで毎日聞いているアルバム。
中学生の頃、レコードが磨り減る聞いた。
ジェフベックを聞くなら、まずはこのアルバムからがいいよ。
(★★★★★)
トーキング・ヘッズ: リメイン・イン・ライト
高校時代によく聞いたアルバム。
最近ipodに入れて毎日聞いている。
最高にカッコイイ!! (★★★★★)
レッド・ツェッペリン: ベスト・オブ・レッド・ツェッペリン ~リマスターズ
昔はDeep PurpleやRainbowが大好きだったが、年をとるとZeppelinがいい。
(★★★★★)
喪中なので、新年のあいさつは控えさせていただきます。
ということで、今年もよろしくです。
では、表題ですが、まずは昨年の目標を振り返ってみよう。
以下、1月2日アップ記事から。
今年はリスクを今まで以上にとりに行く。
まずは、①に関しては、リスクはとってきた。
が、いい結果と悪い結果が出た。
いい結果の方は、リスクをとることで、大きく前進できたと思う。
悪い結果の方は、母の死後、あまりにもバタバタして行動がとれなかった。
その結果、悪影響が出てしまった。
しかし、この悪い結果には前進するための大きな意味があったと思う。
今年は大きく前進する予感もする。
その準備は昨年末にした。
あとは、コツコツ行動するだけだ。
②に関しては、コンプリートした。
初めてのブルベだったが、とてもいい経験となった。
そして、楽しかったo(*^▽^*)o
今年は、ロード仲間を作りたいな。
よし、それでは今年の目標。
①昨年起きた問題を整理し、そして解決して本当の目標のための準備をすること。
昨年は、本当に様々な問題が発生した。
我輩は、問題が起きると必ず、この問題は自分のために起きているのだと思うようにしている。
実際、問題が起きたときはしんどい気持ちよなるが、その後、その問題をきっかけに前進することが多い。
なので、昨年起きた問題も今後のためだと思っている。
まずは、それを解決してからやるべきことをやる。
②①の目標をこなすには精神的にしんどいことが多いと思うので、その発散としてロードで は、目標を立てずに楽しむことに専念しようと思う。
とはいっても、最低でもSRはゲットして、その他、出たいブルベには挑戦していこうと思う。
そして、仲間を増やすこと。
以上を今年の目標とする。
それでは、まずは一富士見っけ!
一昨日 、長男が初めてのボーナスが出たからと言って、焼肉をご馳走してくれた。
今年の4月に、最初の給料が出たとき以来だ。
我輩の時は、そんなことをした記憶がないのだが、よくできた息子だと改めて感じた。
この長男が生まれたときは、本当に嬉しくて絶対に野球をやらせて甲子園に行くのだ!と思っていたが、生まれて間もなく心臓に心雑音が聞こえると言って精密検査をすることになった。
静岡の清水で生まれたのだが、地元の病院では難しいので、週に一日来ている慶応病院の先生の方で診察してもらうとのことだった。
それから、検査が終わり診察時に最初の子供が生まれた喜びから一気に地獄に落とされる宣告を受けたのだった。
医師:先天性の心臓病で、総肺静脈還流異常です
我輩:総肺静脈還流異常?
医師:まずは心臓には4つの部屋があります。
我輩:そういえばそんなことを生物で習ったな。
医師:その心臓の壁がなくて部屋が2つしかありません。
我輩:?????
医師:それと心臓が右にあります。
我輩:????????
医師:それ自体に問題はありませんが、今後、移植とかは無理です。
我輩:移植???
こんな感じで、とにかく意味が分からなかったことを覚えている。
その後、長くても20歳まで生きれたらいい方ですとか、中学生になるころには車いすが必要になるでしょうとか・・・・。
野球をやらせるなんてどうでもよくて、とにかく少しでも長く生きていてほしい。
と、思うようになった。
それが、もう23歳。就職して給料をもらってボーナスが出たと言ってご馳走してくれるようになるとは。
本当に奇跡ってあるのだと心の底から思った。
最近思うのだが、奇跡って、現実を受け入れることで起きることではないか。
今の現実を受け入れることによって、そこから奇跡が起きる。
現実から逃げていては、人生は好転しない。
こんな風に思うんだよね。
ところで、長男が一人暮らしをしている白楽でこんなメロンパン買ってきた。
なんで横浜?
店の人もわからないようだった(笑)。
そういえば最近、メロンパンばかりだな。
BOSEのスポーツ用のイヤホンが断線したので、前回のウォーキング時は、いつも使っているShureのイヤホンを使用した。
しかし、有線だと何かと線が邪魔になる。
なので、Bluetoothのイヤホン買った。
これで、3,899円だ。
安いけど結構いい音が出る。
イヤホンは、どうせ壊れるのでこれくらいで十分な気がしてきた。
そして、気分よくウォーキングに出かけた。
前回、推定有罪でのロケシーンのベンチを撮影できなかったところ。
撮影して気が付いたが、このベンチじゃなかったかな?
柱がなかったような。
そうすると奥の右側にあるベンチかもしれない。
まぁ、どっちでもいいんだけど。
この後か前に、山田富士公園のシーンが出たはず。
木々はすっかり秋色になってきた。
ウォーキングは大体10㎞くらいを歩くのだが、時間は2時間くらい。
この日は確か3時半くらいにスタートしたのだが、気が付くと、
本当に日が暮れるのが早くなった。
そして、寒い。
そろそろジテツウで冬用ウエアが必要かな。
久しぶりに先週土曜日に帰省した。
実家のお墓の移動のためにお経を唱えてもらうためだ。
仏壇とお墓にそれぞれお経を唱えてもらった。
あとは、家が売れれば新潟へ帰ることは親戚の冠婚葬祭くらいになってしまうだろう。
そう考えるとちょっと感慨深いものがある。
妻に「未練とかないの?」と聞かれた。
未練も思い入れもない。
実際、新潟には19年、東京に5年、静岡の清水に7年、そしてこの横浜に21年住んでいる。
この横浜が一番長いのだ。
長男は清水生まれの横浜育ち。
双子のチビ達は横浜生まれの横浜育ち。
完全な浜っ子なのだ。
けど、ちょっとは淋しいかな。
帰りにはもう食べることがないかもしれない佐藤食堂のラーメンを食べた。
背油ラーメン発祥の杭州飯店で修業した主人の店だ。
個人的にはこちらの方が好きだ。
麺は太麺。
ご馳走様でした。
昨日の月はとってもきれいで思わずカシャッと写メを撮ってしまった。
月の上にキノコのような形の雲があって面白い写真が撮れた。
ところで、話は変わるが、子供たちがタイム・マシーンって作れるのかを話していた。
世間では「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の未来へ行ったのが今年の10月21日だという話が話題になっているが、はたして将来タイム・マシーンを作ることが可能なのか?
ほとんど人は無理だと思っているのかもしれないが、我輩はできると思っている。
理由は、昔、前職の後輩から宇宙の話を聞いた時、とてもロマンを感じて宇宙のことが解明されればもっと多くのことが発展、発明されるのではないかと感じたことがあった。
その中で、アンドロメダ銀河は254万光年、最も遠いとされている銀河は約130億光年だそうだ。
仮に今、肉眼で見ているアンドロメダは254万年前の銀河が我々に見えていることになる。
最も遠い銀河は130億光年というと130億年前の姿が見えていることになる。
という話だった。
今見えている惑星または銀河が何万年前、何億年前ということは現在存在していない可能性もあるわけだ。
とてつもないロマンのある話だ。
その時は、タイム・マシーンのことは思いつかなかったが、よく考えると我々の今と、何万年前、何億年前の姿が見えている銀河や惑星の今は、この同じ時間に存在しているのだ気づいたときに、タイム・マシーンは可能じゃね~のか?
と素人考えで思ったのだ。
まぁ、物理的なことはよくわからないが、誰かができると本気で思えば何でもできてしまうのではないかと、我輩は本気で思っているのだ(笑)。
たった1回の人生、なんでも「無理、無理、無理」と言って生きる人生よりも、「やれんるんじゃね~!」とワクワクする人生の方が楽しい。
何度失敗しても、くじけそうになっても、何度も立ち上がる人生の方が楽しい。
予定では17日が運動会だったのだが、雨のため18日の日曜日に開催された。
我が家は、23歳の長男と6年生の双子の男女の3人兄弟だ。
その下のチビ達の運動会だった。
女の子が赤組、男の子が白組。
次男の方はうかなり足が速く、昨年まではリレーの代表に選ばれていたが、今年は選ばれなかった。
身長がかなり低くて、6年生にもなると身長差が大きく響いたようだ。
しかし、100メートル走ではゴール直前までは1位だったが、最後に抜かれて2位となってしまった。
奥のチビが次男坊。
これだけ身長差があると厳しかったようだ。
で、結果は赤の大勝。
普通なら、親はどきどきしながら点数の発表を見ると思うが、我が家はどっちが勝ってもいいから、ドキドキ感がなかった(笑)。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
永松 茂久: 斎藤一人の道は開ける
今まで、数百冊以上の思考哲学、自己啓発等の書物を読んできた。
現在の自分に大きく影響を与えてくれた書籍もたくさんある。
しかし、この本は衝撃だ。
過去の全ての本にはない具体性がある。
そして、説得力がある。
斎藤一人氏の書物も何冊も読んだ。
しかし、永松氏の実践でのレクチャーを書いたこの本は非常にわかりやすい。
とにかく、一度読んでみることをお勧めする。 (★★★★★)
イハレアカラ・ヒューレン: たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え
ホ・オポノポノ?
まず、これを覚えるのに一苦労。
ハワイ用語かなんだかわからないけど、日本人にとっては非常に難しい。
しかし、読み進んでいくと、これはひょっとして理論的にも納得できるんではないか?
と、興味が増してきた。
で、最後は、今度セミナーに行ってみようと決心した。
これは、全ての悩みに対して効果があるかもしれない。
投資でも、人間関係でも、お金のことでもなんでもいいから悩んでいる人は一読を! (★★★★★)
奥田 英朗: 空中ブランコ
ドクター伊良部シリーズ第二弾!
相変わらず伊良部キャラクターが炸裂!!
是非一読を! (★★★★★)
奥田 英朗: イン・ザ・プール (文春文庫)
最近、iphoneで電子書籍に嵌っている。
その中の一つに、「イン・ザ・プール」
ドクター伊良部シリーズの第一弾!
伊良部総合病院の神経科、伊良部一郎先生のところにくる変わった患者とのストーリー。
強烈なキャラクターで、変態?伊良部医師の異常な治療法が病み付きになる。 (★★★★★)
井上 篤夫: 志高く 孫正義正伝 完全版 (じっぴセレクト)
私は、iphoneの電子書籍でこの本を読んだ。
孫正義という人は、現代の坂本龍馬だ。
人はたった一回の人生、志をもって生きることが大切だと改めて感じさせてくれた。
また、電子書籍版のみのおまけなのかは知らないが、巻末のファーストリティリング社長の柳井正氏の「孫正義を語る」は、勉強のための勉強では意味がない、この本を読んで感動するだけではダメだ。感動したなら行動に移しなさい、と訴える。
たった一回の人生、志を持ちたいという方は一読を本気で薦めます。 (★★★★★)
栗城史多: 一歩を越える勇気
私は、iphoneで電子書籍とかいうやつで読んだ。
やばい、電車の中で涙が(;_;)
1,2時間で読めてしまう内容だが、非常に勇気をもらえた。
彼は多くの仲間に助けられ、そして共に登頂する。
なので、本当の意味での単独登頂ではないかもしれないが、そんなことはどうでもいい。
この本のおかげで、自分自身、もう一歩前に進めたことは事実なのだから。 (★★★★★)
石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
夢のある方、夢を諦めかけている方、必読。
何も言いません。
とにかく読んでください。
(★★★★★)
南緒: FX革命!
レバレッジの考え方、損切りの大切さ、複利の活用等、
著者の考え方はうなずけるし同感だ。
私は楽しめた。
これはこれでいい本だと思う。 (★★★)
井上 裕之: 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語
自分自身、奇跡が起こったことと同じことが書かれてた。
本当に奇跡は起こせると確信させられた。 (★★★★)
夫から妻へ、妻から夫へ60歳のラブレター
夫婦の愛を確認する、または再認識するのに最高の本だ。
(★★★★★)
高津 理絵: 幸せが雪崩のごとく起こる本―お空の上で決めたこと
この本を読むと、気持ちが暖かくなる。
天国言葉を意識して話して行こうと思う。
全ての悩みがスーッと消えるような感じになる本だ。 (★★★★)
高岡 壮一郎: 富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか
非常に興味深い。
是非、「ゆかし」に加入したくなった。
その前に、早く1億の資産をつくらなきゃ。 (★★★★)
小林 正観: 宇宙を味方にする方程式
この本には救われた。
小林正観さんて凄い人だ。
今後、彼の本を全部読みたくなった。
とにかく考え方が素晴らしい。
すっかりファンになってしまった。 (★★★★★)
野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”
人の好き嫌いが激しい私。
この本を読んで多少好き嫌いが直った気がする。
相変わらず野口氏の本は面白い。 (★★★★)
藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方
どうしたらトレードがうまくなるかと言う本ではないが、資産運用するには必読だと思う。
(★★★★★)
水野敬也: 夢をかなえるゾウ
ユーモアたっぷりのストーリーの成功哲学本。
とにかく読んでみて。 (★★★★★)
山口祐介: 相場で負けたときに読む本 ~真理編~ (現代の錬金術師シリーズ)
いや~この本だけは正直読みたくなかった。
なぜなら「負けたとき」が来てほしくないからだった。
だが今回のドローダウンで思わず読んでしまった。
う~む、もっと早く読むべきだった。
好調なときでも勉強になる本だ。いや逆に好調なときほど過信しないためにも読んだほうがいいと思う。
いや~何から何までうなづいてしまう。 (★★★★)
小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)
最近FXのトレードを本格的に導入し、かなり実績を上げてきている。そのきっかけとなった書籍がこれだ。
この本を読み自分でもExcelを活用し検証をしてみた。しかし、なかなかいい結果は出なかった。だがこういった方法があると言うことはかなり勉強になった。極める価値は十分になると思う。 (★★★)
マックス・ギュンター: マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール
投資をする上で絶対に知っておいた方がいいことばかり書かれています。
これを読んでおけば投資に関するイカサマビジネスには引っかからないはずです。 (★★★★)
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