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2015年5月

2015.05.25

2つ目ゲットだぜ!

200㎞のメダルに続き、300㎞のメダルが届いた。

Img_1221

BRM411西上州300の完走メダルだ。
200は銅色だったのが300だと銀色だ。
だとすると、400だと金色なのか?
じゃ、600は何色だ?
プラチナ?
なんだかワクワクするな。
これで、2つ目ゲットだぜ!

Img_1222

2015.05.22

BRM516 日立600完走記

5月16日朝7時、小雨の降りしきる中、日立までの往復600㎞がスタートした。

今日は、西上州300の時とは違い、午前中で雨は止んで、その後は大丈夫だと思っていた。

予想通り、雨は止み快調にPC1、PC2と通過して行った。

しかし、それとは別の問題が・・・。

爆弾を抱えている右膝が少し痛い。

が、なんとか行けると思いながらペダルを漕いだ。

その右ひざをかばいながらの走行が悪かったのか、100㎞を過ぎたあたりで左アキレス腱に激痛が走った。

断裂する音も聞こえなかったので、ただの炎症程度だと我慢しながらの走行となった。

しかし、このままだとダンシングができない。

う~、きつい。

だましだましの走行だが、それでもPC4喜連川のコンビニまでたどり着いた。

ここまで、230キロ。

しかし、ここまで来てDNFは嫌だ。

なんとか頑張ろうと気合を入れた。

ここからは栃木県から茨城県に抜ける峠で、アップダウンが続くコースだ。

今の足の状態ではかなり厳しいライドを覚悟しなければならなかった。

時間は、18時21分。

これから、気温の低下も考えなければいけない。

折り返し点のPC5の日立港のコンビニまで約65㎞、今の足なら3時間半くらいとみて到着は22時前後。

ここでウインドブレーカーを羽織ることにした。

普段の足の状態なら、このアップダウンは逆に楽しめたはずだが、やはり過酷なライドとなってしまった。

そして、結果は22時44分に日立港のコンビニに到着。

しかし、ここで、とんでもないミスを犯してしまった。

じつは、もっと早く到着して折り返したのだが、途中でPCチェックの証拠品であるレシートを持ってきてなかったことに気づいた。

確かレシートは一度買い物したレジ袋の中に入れた記憶が・・・。

俺は、そのレシートをしまっていない?

ということは、レシートはごみ箱の中!!!!!

ぎゃーーーーーーー!

すぐに引き返して、再度買い物をして、そのレシートをしっかりしまって再度出発。

もう、身も心もボロボロ状態だった。

ここまで、ちょうど半分の300㎞。

突然だけどキリのいいところということで、写メを紹介しよう。

一つ目は佐野市の有名ないもフライ。

Img_1205

Img_1206

ジャガイモを蒸かしたのをフライにしたB級グルメ。

よくハンバーグなんかに供えで出てくるものを想像していたが、全然違った。

ソースは甘みがあってどくどくの味付けだったが、この甘味が合う。

そして、ジャガイモのホクホク感は病みつきになりそう。

栃木に行ったら、餃子もいいけどこのいもフライは絶対に食べた方がいいと思う。

次は、我輩の故郷新潟の田園風景そっくりの景色。

Img_1210

ちょうど奥に見える山が弥彦山にも似ている。

我輩の田舎はこんな感じなんだな。

次は、日立港の工場の夜景。

Img_1215

写メは見事ピンボケとなったが、肉眼で見ると、とてもきれいで工場の夜景好きの方にはたまらないのではないかと思った。



さて、ブルベに話を戻すことにしよう。

ここから残り300㎞をどうするか?

PC6の喜連川まで行けば、仮眠休憩する予定の健康ランドまで20㎞ちょっとだ。

なんとか、PC6までの65㎞を乗り越えれば行けるはず。

そう、自分に言い聞かせてスタートした。

最初は足の痛みを意識しないように歌を歌いながら走行した。

しばらくして、アップダウンの峠へと突入した。

時間は大体0時過ぎくらいだったか、顔にポツッポツッと何かが当たり出した。

実は今回のブルベの一番の地獄はここだった。

天気予報では、朝方の雨は午前中で止んで、その後は曇りから晴れ模様だったはず。

我輩は、毎回ルートの各地域ごとの天気予報と気温を必ずチェックしている。

この時間帯のこの地域では雨は降らないことになっていたはずなのだ。

宇都宮や鹿沼辺りは集中豪雨や突然の雷雨がよくあることは知っている。

しかし、こんな真夜中に、そして、こんな峠でたった一人、それも自転車に乗っている我輩に雨は容赦なく我輩の体にたたきつけてきた。

最初はポツポツで、何とかなりそうだと思ったが、次第に雨足は強くなってきた。

それでも、土砂降りにはならないだろうと高をくくていた我輩に、神様は大きな試練を与えるかのように土砂降りの雨をたたきつけてきた。

我輩は、ずっと神様はこの我輩にここまでの試練を与えてどうしたいのだろうか?

我輩はそこまで罪を犯したのだろうか?

と様々なことを考えながらペダルを漕いだ。

じつは、雨と寒さで意識は別なところに行っていたが、この頃、すでに足は限界を超えていた。

しばらくアップダウンを繰り返しこの雨をどうしのぐか?雨宿りできそうなところはない。

とにかく前に進むしかない。

時間はよく覚えていないが1時から2時くらいだったか。

身体の体温はどんどん奪われる。

「マジやばい!」

完走ができるかどうかよりも生きて帰れるのか?

よし歌おう!

あの歌を!

「あとひとつの坂道を ひとつだけの夜を 越えられたなら 笑える日がくるって 今日も信じてるから 君もあきらめないでいて 何度でも この両手を あの空へ」

歌を歌いながら、意識が朦朧としかけた時、目の前に道路標識が・・・、「道の駅 みわ」。

あと5㎞書いてあったのかな。

よし!そこで雨宿りだ。

これで、大丈夫。

しかし、いつになっても道の駅までたどり着けない。

おいおい5キロだぞ。

5キロ、普通ならなんともない距離なのに・・・。

と、目の前にトンネルが。

とりあえず、ここで雨をしのごう。

我輩は、足の痛さを忘れて必死にペダルを漕いだ。

そして、やっとトンネルに到着した。

とにかくトンネルの出口の方まで行こう。

そこで、雨の状態を見極めてからスタートしよう。

しばらくそこで佇んでいると、雨でよく見えなかったが、標識が見えた。

「道の駅 みわ この先左」

とかなんとか書いたあったように思う。

「よし!そこまで一気に行こう!」

そして、なんとか道の駅までたどり着いた。

到着したら2人のブルベ参加者の方がいた。

同じようにこの雨で雨宿りをしているそうだ。

彼らはこのまま仮眠するようだったので、我輩も一緒に仮眠した。

道の駅と言っても、当然、営業は終わっており、外の自動販売機のところの地面で横になって寝る。

我輩はこういうことは初めての経験だったが、文句は言ってられない。

とにかく、体を休めたい。

そして、目を閉じた。

スーッと意識が遠のき、眠りに入ったようだった。

ふっと気が付いた時に時計を見ると30分ほど寝ていたようだった。

ちょっとは休めたようだと思ったのもつかの間、体が震えだした。

寒い!

このままいたら凍えてしまう。

スマホの天気予報を見ると雨雲は通り過ぎたようだった。

とにかく体を温めなきゃいけない。

すぐにロードにまたがりスタートすることにした。

最初は、寒くて歯をガチガチ鳴らしながらの走行だったが、坂を上っていると体は温まってきた。

こういう時は坂はいいよな(笑)。

そして、やっと、そうやっとのことでPC6の喜連川に着いた。

時間は4時2分。

健康ランドまで、あと20キロ。

普通ならあと20キロかと勢いが出るのだが、この時の我輩は、まだ20キロもあるのか・・・、足が動くかな。

もうやめたい。

やめてもだれも責めはしない。

ここまでよく頑張ったよ。

今年の目標の一つ「スーパーランドナー」、まだ他の600に挑戦すればいいじゃないか。

一度足を直して、挑戦すればいいじゃないか。

と、おセンチなことなんて考えもしないで気が付いたらロードのまたがっていた(笑)。

ようやく健康ランドだ。

Img_1217

ここで、ゆっくりお風呂につかり疲れをとってから、1時間ほど仮眠した。

よーし!リフレッシュできたぞ!

と思ったが、想像以上に足の具合は悪かった。

とにかく進もうとペダルを漕いだ。

あと200㎞。

でも、右ひざ、左アキレス腱の痛みは徐々に増してきた。

途中、薬局によってモーラステープで痛みを止めようと思ったが、モーラステープは陽に当ててはいけない。

レーパンをはいているので膝はもろ陽に当たるから、モーラステープは無理か。

とりあえずエアーサロンパスを吹きかけながら行こうと購入した。

エアーサロンパスを吹きかけて走行すると、「あれ!痛くないぞ。これならいける」と、ペダルを漕ぐ足に力が入った。

しかし、その効果も長くは続かなかった。

あ~、やっぱりダメか。

DNFの3文字がちらつく。

しかし、どんなにボロボロになっても時間が許す限り走ろう。

ここまで来たら、命がある限り行けるところまで行こう。

もう、これ以上の困難はないはずだと思い、気合を入れた。

PC7には9時40分に到着。

次のPCまで60㎞。

よし!

行ける。

気持ちがどんどん高まるの同時に、陽もどんどん上っていく。

サイコンの温度計を見ると35度を超えている。

熱中症。

水分補給だけは忘れないで走らないと。

今回のブルベは、どんだけ障害あるんだよ。

これは、完走したら絶対にいいことがあるぞ!

よ~し!

よ~し!

と、気合はなぜか空回り。

あれ?前に進まない。

あ~~~~~、なんだこの向い風は。

サイコンを見ると速度15㎞。

スピードが出ない。

足の痛み。

熱中症。

向かい風。

これは凄いや。

自然の猛威にはかなわない。

もう何も考えることはできなかった。

ただ、ペダルを漕ぐだけの我輩。

PC8花園、PC9青梅と次々に通過していく。

あと、40キロ、30キロ、20キロ・・・・・。

ここで、後ろから猛スピードで抜いていくロード。

「お先に~」

「お!同じ参加者の方だ」

これは、助かる。

ここまでほとんど一人で走っていた我輩には、救いの神だ。

彼に引いてもらおう。

でも、今の我輩の状態ではついていくことはできるのかな?と不安に思いながらついていった。

サイコンを見たら30キロを超えている。

ロードレースを見て、よく引いてもらうと楽だと言っているが、ここまで走れるものなのか!?

凄いや。

このまま行け~!

気合入りまくりだ。

が、やはり身体は・・・・。

筆舌に尽くしがたい状態だった。

徐々に引き離されていく。

サイコンを見るとスピードは20キロを割り込み始めていた。

あと、10キロ。

でもここまでくれば大丈夫。

なんとか36時間46分でゴールすることができた。

Img_1218

これで、スーパーランドナーだ!

わ~い!

しかし、そのつけは大きかった。

Img_1219

アキレス腱内炎症。

全治2週間。

医者が言うには、ちょっとでもアキレス腱に無理をかけると、アキレス腱断裂及び骨折もあるとのことで、これを渡された。

Img_1223


2015.05.14

週末はなんとか

今週末はBRM516日立600だ。

ずっと雨が気になっていたけど、1時間単位の天気予報を見ると出走までには、なんとか止みそうな感じだ。
この予報の通りで行けば、予定通り参加してスーパーランドナー(SR)をゲットするための走りができそうだ。
今年立てた目標の一つSRゲット。
ここまで、200を3本、300、400を1本ずつ。
そして、この600を完走すればSRだ。
あと一つ。
その先には、SR600,1000、1200、そしてパリ~ブレスト~パリ(PBP)がある。
それは、来年以降の目標とするが、今年は、この600を完走すればコンプリートだ。
そう「あとひとつ」

準備万端

今週末のBRM516日立600の準備は万端だ。

あとは、天気だけだ。

天気予報では、曇り時々雨。

晴れなくてもいいが、雨だけは何とかしてほしい。

初めての600㎞を雨の中走る続ける自信はない。

というか、レインウエアを持っていない。

これから天気予報が気になる。

今回のブルベは600㎞ということもあって、時間的余裕がある。

初めての睡眠(仮眠)、それと、できる限りのグルメを満喫したグルべ(ブルベとグルべを合わせた造語(笑))にしたいと考えている。

往路では、前回の小三郎でしょうがなしのラーメンを食べる。

そして、いもフライ。

復路では、青竹手打ちラーメン日向屋のチャーシューメンは是非食べてみたい。

Original


と、ワクワクするような内容だ。

なので、なんとか雨だけは降らないようにテルテル坊主でも作るかな。

2015.05.13

のりりん

のりりんの11巻を読み終えた。

ロードに乗り始めて、自転車関係の漫画を読むようになった。

「弱虫ペダル」、「かもめ☆チャンス」、「ろんぐらいだぁす」、そしてこの「のりりん」。

どれも面白いが、この「のりりん」は特に面白かった。

この「のりりん」の最終巻が出た。

 

読み終えて、やっぱり自転車っていいな~って思った。

自転車、楽しいよ。

週末、天気にな~れ!

2015.05.11

BRM516 日立600

上記ブルベがいよいよ今週末に迫った。

この600走破で目標のスーパーランドナー(SR)をゲットできる。

制限時間は40時間。

途中、ビジネスホテルでゆっくり休むか(4~5時間)、それとも健康ランド等で小休憩(2~3時間)にするか?

我輩は、誰にも気兼ねなくゆっくりしたいので、ビジネスホテルの方が性格的に合っているが、万が一チェックイン最終時間に間に合わないことを考えると、健康ランドなのかと悩んでしまう。

そして、天気も怪しそうだし。

もしも、雨だったら・・・・。

しかし、SRは絶対にゲットしたい。


ということで、悩んでばかりもいられないので、準備をしておこう。


雨は降りませんように。

2015.05.06

世間はG.W.

G.W.も今日で終わりだ。

アハハ、我輩にG.W.はない。

ずっと仕事だ。

いつものようにジテツウで通っている。

何台ものロードランナーに出会う。

みんな、G.W.に遠出する人たちなのだろうか?

今日も、5人くらいの団体さんに会った。

向こうも我輩を見て、どこかに行くのだろうと思っているのだろうが、我輩は仕事帰りなのだ(笑)。

別に羨ましくはないが、淋しさはちょっとだけあるかな。

我輩は団体でツーリングをしたことがない。

というか、2人でもない。

ずっと一人でロードバイクに乗って出かける。

ブルベでも、基本、一人での参加だ。

とにかくず~っと一人ぼっちなのだ。

ということで、今日は、家の近くにあって、ずっと気になっていた激坂を登った(意味わからん(笑))。

Img_1197

この上の方がきつくて、こんな感じ。

Img_1198

で、登り終えてサイコンを見たら、

Img_1199

20%は超えているかと思ったけど、それほどなかった。

あ~、一人でも楽しい!

2015.05.01

自転車専用レーン

日本もようやく自転車専用レーンができつつある。

我輩の通勤路の246にも上馬~駒沢間に、今年から実験的にではあるがレーンができている。

Img_1079

ちゃんと、自転車のマークも描かれて、それっぽくはなっている。

しか~し、実際は、

Img_1096

分かりにくいのだが、前方に見える路駐の大型トラック。

じつは、その前に100メートルにも及ぶ路駐の車が並んでいるのだ。

ということで、この自転車専用レーンは、今まで以上に路上駐車しやすくなっているようだ。

日本って素晴らしい車大国だ!

 


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