生かされている
前にも書いたが、人は生きているのではなく、生かされているのだと思う。
我輩自身、過去にも自分の力で生きているのではなく周りに生かされているのだと感じることが何度かあった。
けど、この議論をしても意味がないのでこのまま自分が思っていることを書く。
要するに人は周りに生かされている、または何か運命のようなものかどうかわからないが、生かされているのだという前提で行けば、その人生を思う存分生きなければいけないのではないかと感じたのだ。
だから、やりたいことをやる!!
こういうと、やりたくても
お金がない。
時間がない。
家族がいるからできない。
仕事があるからできない。
等々、言い訳はどんどん出てくる。
現実的にも確かにそうなのであろう。
しかし、そういう人々はみんな、自分でそう思っているだけなのだ。
自分の限界は全部自分で決めている。
実際、我輩の長男は、生まれた時に心臓で生まれ、中学まで生きれないと言われた。
しかし、今年就職する。
そんな子供がいても、やりたいことをやってきた。
いや、やってこれた。
上記のような理由を言う人は、本当はやりたくないだけ。
要は、リスクを取ったり、失敗したり、傷つくことを恐れているだけなのだ。
だから、我輩は、悔いを残したくないからやりたいことをやる。
これからもやる。
だから、人生が苦しいけど、楽しい。
今日は久しぶりの独り言。
« Samurai7 | トップページ | 4月のブルベ300㎞決定! »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
この記事へのコメントは終了しました。






























コメント