フォト

クリックで救える命


お勧めCD

お勧めネット証券


  • 1000単位で取引できる。

  • とうとう全自動取引の口座が出た!! まして無料システムまで付いているとは!

  • ワクワクパパのメイン口座の一つ。

  • とうとう米ドル/円でスプレッド0pipsが出現!!

  • 最高水準のFXサービス上田ハーローFX
  •  
    1,000通貨から取引可能、高レバレッジ最大400倍超!ワクワクパパもメイン口座として利用。

  • FXが初めての方でも安心して取り組めるように、24時間、お客様からのお問い合わせを承っております。

  • FXのプロフェッショナル集団『手数料0円』『スプレッド業界最小』『最低証拠金5万円より』

  • ワクワクパパも使ってる!!

  • 無料デモでバーチャルを試してみては?

投資専門サイト


  • このサイトは投資に必要な書籍等が全部そろっています。 Click Here!
無料ブログはココログ

« 2012年7月 | トップページ | 2012年9月 »

2012年8月

2012.08.29

1万キロ走破

自転車通勤を初めて1年5か月が経過した。

走行距離は、とうとう1万キロを突破した。

Img_0482_r


大体一日当たり20キロほどの距離となる。

今では、一日20帰路は大したことないと感じるが、始めた当初は一日で音を上げたことを思います。

現在は、雨が降らなければ、週4日を一日50キロ走る。

休みの日は、10キロ前後をポタリングする。

たまに、50~100キロのロングライド。

今年中には、150~200キロのロングライドに挑戦しようと思う。

いつかは、自転車で日本一周が夢だ。

その前に、こんな↓ロードバイクが欲しいな~。

70533

あ!それから、このグループに加入したので、近い将来鶴見辰吾氏と一緒にツーリングもあるかも。

http://www.legon.jp/

2012.08.20

下町ロケット

久しぶりに小説を読んだ。

池井戸潤の下町ロケットだ。

蒲田の町工場の社長が、自分の開発したエンジンでロケット発射を夢見る物語だ。

その社長佃は、元々宇宙工学の研究員で過去にロケット発射の失敗を経験している。

その後、親父の会社をあとを継いだが、いまだその夢は忘れられない。

そんなこんなで、その夢には何度も壁(障害)が出現する。

大企業、特許、買収、経営、業績、社員などなど。

最初は、よくある夢を追う小説かと軽い気持ちで読み始めたが、読んで数十ページ目の部下との会話シーンで一度読むのを止めてしまった。

というよりも、その先を読めなくなってしまった。

その会話は、主人公の社長佃が、部下に「夢を追いかけるのはしばらく休んではどうですか」と言われたシーンだった。

我輩は、妻に言われたような錯覚を起こしてしまった。

スタバで、しばらく外の景色を見ていた。

何のために休む?

家族のため?

じゃ~我輩の人生はなんのためにある?

夢、夢っていったいなんだろうか?

思考が停止してしまった。

おそらく10分ほどそのまま景色を眺めていたのではないかと思う。

それから、思考が停止したまま(たぶん)読むすすめた。

次から次へと出現する壁を乗り越え、その壁が成長につながっていく。

気が付くと一気に読み終えていた。

面白かった。

過去に読んだ本の中でも一位に位を争うかもしれない。

一度は思考が停止したにもかかわらず、一気に読ませる展開は素晴らしい。

人前ではあったが、何度も涙を流してしまった。

やっぱり、我輩も休まず夢に向けて頑張るぞ!

たった一度の人生、悔いは残したくない。

すべての障害は、いつか必ずつながり、夢へのステップとなる。

そういえば、ワンピースのルフィも言っていた。

俺は自分で海賊王になると決めた!だから、それで命を落としても悔いはない!

2012.08.10

休日の過ごし方

今の勤め先に来て、長期休暇が2週間強取れるようになった。

前の会社では、連続9日間だった。

どこの金融機関も同じだと思うが、夏休みとか、お盆休み、というものがない。

休みは暦通りで、その他に有給を取得するといったものだ。

その有給取得が、前の証券会社では連続9日間を一年中いつでもとれた。

有給は、5日間で土日を挟んで9日間となる。

今の会社では、有給を連続10日間取得しなければならない。

なので、休日を挟むと我輩は18日間連続となる。

18日となると約半月も連続休暇となるが、これが、意外とつらい。

仕事好きではないが、家にいるのも好きではない。

なので、なにかしら外に出るようにしている。

昨日も、自転車で10キロほどプラプラ近くの早渕川を走った。

早渕川はサイクリングロードではないが、小さなロードがあり、自転車乗りには気軽に走るにはちょうどいい川だ。

速度もゆっくりと、考え事をするにもとてもいい。

自転車で考え事とは危ないじゃないかと言われそうだが、車道では確かに危ないが、こういったロードではゆっくり走り、危険ではない。

俳優で、自転車名人の鶴見辰吾氏も自転車での考え事は、いい閃きがあるといっている。

我輩は、今後のことなど、様々なことを考えながら走っていて、ふと川を見ると鯉の大群を目撃した。


Img_0451_r


この川は他にカメや、カモを含め、いろんな鳥たちがいる。

それから、周りに畑が多く横浜とは思えないような自然がある。

走っていて、風がさわやかで、走っていて気持ちがいい。

結局、何も考えはまとまらなかったが、その後、マックによってずっと読書をしていた。

こんな休日もいいな~と思った。

長期休暇もあと2日。

あとはどうしようかな。

2012.08.07

久しぶりのサイクリング

今日、勤め先の図書館に、返却する書籍があったので、ひとっ走り自転車で行ってきた。

この暑さ中、熱中症対策のため、朝6時に起床し、凍らせておいたスポーツドリンクとスポーツゼリーを持ち、6:30に家を出た。

昨日の雨もあり、途中までは結構涼しく、快適なサイクリングとなった。

いつもと違う時間帯のライドなので、初めて会うライダーがいた。

朝から、みんな結構突っ走っている。

我輩も負けずにと気合を入れたのが間違いだった。

大体1時間で図書館について、返却ボックスに借りてた本を返却。

帰りは、ゆっくりと帰ろうと思ったが、気温が徐々に上昇してきて、「これは、急がないとやばいかも」と再度スピードアップ。

久しぶりにライドといっぺんに50キロの長距離、そして、この暑さで体全体が、徐々にいうことを聞かなくなってきた。

家についたときは、かなり体力を消耗しバテバテだった。

原因が、暑さなのか、久しぶりのライドでの体力不足なのかわからないが、来週の出社までにもう少し走る必要がありそうだと思った。

それとも歳なのかな(笑)。

2012.08.05

友人

昨夜、高校時代の野球部の同期から電話があった。

昨年やった野球部の同窓会を12日にやるけど、いつ新潟へ帰ってくるんだという内容だった。

ブログを読んでる方はご存じだと思うが、新潟へは先々週から五つ日間ほど帰っていたばかりだった。

とっさに、「今年は休みが取れなかったんだ」とうそをついてしまった。

これまた、このブログを長い間読んでいられる方はご存じだと思うが、あの口悪い同期からだった。

わからない方には、簡単に紹介しておくが、その同期は、野球部時代に副キャプテンでショートを守っているFというヤツだ。

だいたい、年に一度は電話があって、今年も電話があった。

いつもは、「お~馬鹿か」とか「お~○○○○(我輩の名前)か」といってかけてくる。

確かに、我輩は成績も要領も悪く、不器用だった(今では馬鹿に磨きがかかり、天まで届くアホにまでなっているが)。

それにしても、この歳になってまで「馬鹿」と言われるのは、逆に嬉しく思う。

話は戻してそのFから電話だが、やはり、簡単には「あーそうか」とはいかなかった。

案の定、「わかった、みんなに○○○○は来るといっておくよ」と言った。

我輩が「悪いが、みんなよろしくいっといてくれ」と言っても、「わかった、遅れてくると言っておく」と埒が明かない。

こんなやり取りが数十分続いた。

最後には、「わかった」といって切ってくれたが、電話が終わって思った。

我輩は、こんな優しい友人がいて幸せだ。

Fは、我輩がどん底の時も、長男が心臓病で生まれた時も、いつも心配してくれていた。

Fは、照れ屋で口が悪いので、素直に心配していると言葉には出さないが、いつも心配してくれているのは分かった。

こういった電話もいつもFがかけてくる。

そのFは今、我が母校野球部のOB会副会長をやっている。

現在は、我が同期のキャプテンと副キャプテンの二人が副会長をやっている。

昨年の同窓会で、我輩が次期会長はどっちがなるんだ?と聞いたら、Fが「俺がやる」と言った。

我輩は、Fを応援したい。

Fには本当に感謝している。

Fは高校時代も、クラスでトップで野球内でもトップの成績で非常に優秀だった。

頭もいいし、野球も上手い。

我輩は、当時「Fには何をやってもかなわないな」と心の底から思わせるすごい奴だった。

いつかそのFが会長を務めるようになったら、恩返しの意味で、我輩なりに一つアドバイスをしたいと思うことがある。

それは、組織(チーム)を強く、そして盤石にするには、我輩みたいな、なんでも可能だと思う馬鹿な考え方も必要だということを。

我輩が今まで見てきた優秀なリーダーは、頭がいいだけではなく、一見不可能だと思うことにチャレンジする精神を必ず持っていた。

この精神(考え方)は、頭が優秀な人ほど、世間の常識や、自分の過去の頭で考えた結果だけで、物事を決めつけるところがあり、すぐに不可能だと思ってしまう。

我輩のような馬鹿は、何とかやればできるんじゃないか!と思い、とりあえずチャレンジしてしまう。

そして、失敗する。

そして、またチャレンジする。

これを繰り返すことによって、いつの日か目標を達成できてしまう。

これは、証券会社時代の実体験で得た経験だ。

例えば、頭のいい人は、あそこはわが社は相手にしてくれないと思うところに、我輩は何度も通う。

そうするといつの日か顧客になってくれる。

営業成績も、こんな営業資産じゃトップはとれないと考えるところ、なければ開拓すればいいとコツコツと営業する。

これまたいつの日か、営業でトップを取れてしまう。

要するに、絶対にできると信じて、諦めなければ、目標は必ず達成できるのだ。

だから、母校も、今年の甲子園でベスト8が目標だと言っていたが、それでは決して優勝なんてできないので、是非、優勝を目指してプレイしてほしいと思う。

そういう、メンタルトレーニングも母校の野球部に取り入れてみてはどうかと提案したい。

過去にも、駒沢苫小牧もメンタルトレーニングで2年連続優勝しているし、オリンピックでも、水泳、北京オリンピックまでの女子ソフトボールなどで、取り入れていた。

話はそれてしまったが、Fのような友人がいることに感謝し、来年は必ず同窓会に参加するようにしたいと思う。

2012.08.03

新潟に帰省して

毎年夏休みを利用して、新潟に帰省している。

毎年思うのだが、82歳になるおふくろはいつも元気だ。

親父がなくなって5年が経ったが、日増しに元気になっているようだ。

昔から、夏バテもしないし、体力もあってバテている姿や病気をした姿を見たことがない。

3年ほど前に、スーパーの駐車場で倒れ、救急車で運ばれたときは、さすがに覚悟したが、その時も奇跡の復活をした。

この度も、相変わらず元気で、朝から畑に行ったり、庭の花などに水を上げたりと活動的にしていた。

おふくろの母(おばあちゃん)が99歳まで生きたので、おふくろは100歳を超えるのではないかと思っている。

親が元気ということは、本当にありがたいことだ。

今回は、そのおふくろを連れて県内の有名旅館に、我が家の家族と一緒に行った。


Img_0441

とてもいい宿で、おふくろも大変喜んでくれた。

我輩もまた来たいと思うほどに素晴らしい宿だった。

一番感動したのは、サービスで廊下のコーナーに置いてあった、冷たい甘酒だ。

師範で売っているものと比べ、甘さがすっきりしていて、マイルド(ワイルドじゃないぞ~(笑))で、何杯でも飲める大変美味しい甘酒だった。

実際に、次男坊と一緒に何杯も飲んでしまった。

あんなにうまい甘酒は初めてだ。

それから、話は変わるが、おふくろが育てた野菜が美味かった。

Img_0442


とくにトマトが甘くてサクランボのように、みんなでパクパク食べた。

なんだか、自分でも畑で野菜を育ててみたいと思うようになった。

老後は、そんな暮らしができるところに引っ越したいな。

やっぱり我輩は田舎暮らしがあっている。

川があって、海があって、山がある生活。

自然ていいよな~。

« 2012年7月 | トップページ | 2012年9月 »

2016年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お勧め書籍

  • 鶴見 辰吾: 気がつけば100km走ってた
    著者が、どうやって自転車にのめりこんでいったのか? なぜ、のめりこんだのか? のめりこんでから人生がどのように変わったのか? とても興味深く読めた。 また、共感できる部分がたくさんあった。 我輩も、ほぼ同じ年で、鶴見辰吾さんを一つの目標としたいと思った。 (★★★★)
  • 永松 茂久: 斎藤一人の道は開ける

    永松 茂久: 斎藤一人の道は開ける
    今まで、数百冊以上の思考哲学、自己啓発等の書物を読んできた。 現在の自分に大きく影響を与えてくれた書籍もたくさんある。 しかし、この本は衝撃だ。 過去の全ての本にはない具体性がある。 そして、説得力がある。 斎藤一人氏の書物も何冊も読んだ。 しかし、永松氏の実践でのレクチャーを書いたこの本は非常にわかりやすい。 とにかく、一度読んでみることをお勧めする。 (★★★★★)

  • イハレアカラ・ヒューレン: たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え

    イハレアカラ・ヒューレン: たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え
    ホ・オポノポノ? まず、これを覚えるのに一苦労。 ハワイ用語かなんだかわからないけど、日本人にとっては非常に難しい。 しかし、読み進んでいくと、これはひょっとして理論的にも納得できるんではないか? と、興味が増してきた。 で、最後は、今度セミナーに行ってみようと決心した。 これは、全ての悩みに対して効果があるかもしれない。 投資でも、人間関係でも、お金のことでもなんでもいいから悩んでいる人は一読を! (★★★★★)

  • 奥田 英朗: 空中ブランコ

    奥田 英朗: 空中ブランコ
    ドクター伊良部シリーズ第二弾! 相変わらず伊良部キャラクターが炸裂!! 是非一読を! (★★★★★)

  • 奥田 英朗: イン・ザ・プール (文春文庫)

    奥田 英朗: イン・ザ・プール (文春文庫)
    最近、iphoneで電子書籍に嵌っている。 その中の一つに、「イン・ザ・プール」 ドクター伊良部シリーズの第一弾! 伊良部総合病院の神経科、伊良部一郎先生のところにくる変わった患者とのストーリー。 強烈なキャラクターで、変態?伊良部医師の異常な治療法が病み付きになる。 (★★★★★)

  • 井上 篤夫: 志高く 孫正義正伝 完全版 (じっぴセレクト)

    井上 篤夫: 志高く 孫正義正伝 完全版 (じっぴセレクト)
    私は、iphoneの電子書籍でこの本を読んだ。 孫正義という人は、現代の坂本龍馬だ。 人はたった一回の人生、志をもって生きることが大切だと改めて感じさせてくれた。 また、電子書籍版のみのおまけなのかは知らないが、巻末のファーストリティリング社長の柳井正氏の「孫正義を語る」は、勉強のための勉強では意味がない、この本を読んで感動するだけではダメだ。感動したなら行動に移しなさい、と訴える。 たった一回の人生、志を持ちたいという方は一読を本気で薦めます。 (★★★★★)

  • 栗城史多: 一歩を越える勇気

    栗城史多: 一歩を越える勇気
    私は、iphoneで電子書籍とかいうやつで読んだ。 やばい、電車の中で涙が(;_;) 1,2時間で読めてしまう内容だが、非常に勇気をもらえた。 彼は多くの仲間に助けられ、そして共に登頂する。 なので、本当の意味での単独登頂ではないかもしれないが、そんなことはどうでもいい。 この本のおかげで、自分自身、もう一歩前に進めたことは事実なのだから。 (★★★★★)

  • 石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録

    石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
    夢のある方、夢を諦めかけている方、必読。 何も言いません。 とにかく読んでください。 (★★★★★)

  • 南緒: FX革命!

    南緒: FX革命!
    レバレッジの考え方、損切りの大切さ、複利の活用等、 著者の考え方はうなずけるし同感だ。 私は楽しめた。 これはこれでいい本だと思う。 (★★★)

  • 井上 裕之: 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語

    井上 裕之: 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語
    自分自身、奇跡が起こったことと同じことが書かれてた。 本当に奇跡は起こせると確信させられた。 (★★★★)

  • : 夫から妻へ、妻から夫へ60歳のラブレター

    夫から妻へ、妻から夫へ60歳のラブレター
    夫婦の愛を確認する、または再認識するのに最高の本だ。 (★★★★★)

  • 高津 理絵: 幸せが雪崩のごとく起こる本―お空の上で決めたこと

    高津 理絵: 幸せが雪崩のごとく起こる本―お空の上で決めたこと
    この本を読むと、気持ちが暖かくなる。 天国言葉を意識して話して行こうと思う。 全ての悩みがスーッと消えるような感じになる本だ。 (★★★★)

  • 高岡 壮一郎: 富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか

    高岡 壮一郎: 富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか
    非常に興味深い。 是非、「ゆかし」に加入したくなった。 その前に、早く1億の資産をつくらなきゃ。 (★★★★)

  • 小林 正観: 宇宙を味方にする方程式

    小林 正観: 宇宙を味方にする方程式
    この本には救われた。 小林正観さんて凄い人だ。 今後、彼の本を全部読みたくなった。 とにかく考え方が素晴らしい。 すっかりファンになってしまった。 (★★★★★)

  • 野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”

    野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”
    人の好き嫌いが激しい私。 この本を読んで多少好き嫌いが直った気がする。 相変わらず野口氏の本は面白い。 (★★★★)

  • 藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方

    藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方
    どうしたらトレードがうまくなるかと言う本ではないが、資産運用するには必読だと思う。 (★★★★★)

  • 水野敬也: 夢をかなえるゾウ

    水野敬也: 夢をかなえるゾウ
    ユーモアたっぷりのストーリーの成功哲学本。 とにかく読んでみて。 (★★★★★)

  • 山口祐介: 相場で負けたときに読む本 ~真理編~ (現代の錬金術師シリーズ)

    山口祐介: 相場で負けたときに読む本 ~真理編~ (現代の錬金術師シリーズ)
    いや~この本だけは正直読みたくなかった。 なぜなら「負けたとき」が来てほしくないからだった。 だが今回のドローダウンで思わず読んでしまった。 う~む、もっと早く読むべきだった。 好調なときでも勉強になる本だ。いや逆に好調なときほど過信しないためにも読んだほうがいいと思う。 いや~何から何までうなづいてしまう。 (★★★★)

  • 小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)

    小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)
    最近FXのトレードを本格的に導入し、かなり実績を上げてきている。そのきっかけとなった書籍がこれだ。 この本を読み自分でもExcelを活用し検証をしてみた。しかし、なかなかいい結果は出なかった。だがこういった方法があると言うことはかなり勉強になった。極める価値は十分になると思う。 (★★★)

  • マックス・ギュンター: マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール

    マックス・ギュンター: マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール
    投資をする上で絶対に知っておいた方がいいことばかり書かれています。 これを読んでおけば投資に関するイカサマビジネスには引っかからないはずです。 (★★★★)

最近のトラックバック