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2011年2月

2011.02.28

わがまま

いつからか、このブログ上で、自分のことを我輩というようになった。

俺、ワクワクパパ、パパと様々な言い方で、言ってきたが、なんだかぴんと来なかった。

で、いつからか自然と我輩と言うようになり、その言い方がなんだか自然な感じがしている。

ひょっとして我輩の前世は猫?(笑)

パクリだとか言われそうだが、気にせずこの言い方でやっていこうと思う。


それで、我輩なんだが、よく「お前はわがままだ」と言われる。

親、先輩、友人、後輩などなど・・・・・。

自分でもわがままだと思う。

でもわがままでいいと思っているから何も悩まないし、言われてむかついたりもしない。

だって、たった一回の人生、自分の思ったように行動する方がいいし、我慢すると病気になってしまうと本気で思っている。

我慢=ストレス

コレ間違いなし。

だから我慢はしない。

そんな我輩でも、仲間もいるし友人もいる。

これからも、好きなように生きていこうと思う。

そういえば、iphoneのAppでひめまる公式SM診断というのがあってやってみた。
ネットでも↓

http://ochahime.com/smtest/test01.html


結果は、俺ルールなエス。

この結果を見て、こんな我輩を受け入れることができる人は、なかなかいないのかと、ちょっと反省した。

でも、まぁいいか。

やっぱり、このままでいいや。

と、すぐに開き直る自分に気づいたことも確かだった。

2011.02.25

投資

中東情勢の緊迫化によって、市場を大きく動揺している。

為替も大きく円高にぶれ、混乱した値動きとなっている。

こういったときは、利益が出にくく損失を計上することが多い。

実際、我がポートフォリオもパフォーマンスが低下している。

しかし、気にすることはない。

こういった地政学的リスクは長くは続かない。

気にしてもしょうがない。

リスク管理さえしていれば何も問題ない。

素人はこういう時に大騒ぎするものだ。

大騒ぎする性格の人は投資に向いていない。

自己責任を理解していなから、大騒ぎするのだ。

投資したら、果報は寝て待てということわざがあるが、それができる人は成功するのだろうな。

と久々に、トレードの記事でした。

今日は、春一番、陽気も春らしく、20度まで気温は上がったらしい。

自転車通勤には、いい季節になってきた。

なんだかルンルン気分になってきたぞ♪

2011.02.23

現在準備中

自転車通勤スタートまで、あと2週間程となった。

早く自転車を買ってスタートしたいのだが、欲しい自転車の在庫がなければしょうがない。

じっと待つしかない。

しかし、ただじっと待っていてもしょうがないので、できることは準備しておく。

まずは、ルート調査。

品川まで19キロは正直未体験ゾーンなので、まったく見当もつかない。

しかし、ルートだけは最初に頭に入れとく必要がある。

自宅が横浜なので、中原街道をまっすぐ上っていくだけで、特に難しいルートでもないのだが、iphoneGPSを利用したAPPをいくつかダウンロードした。

現在、その中原街道をバスで最寄り駅まで通っている。
今まで気に留めなかったが、自転車で通勤している人が結構多いことに気づく。

中には、本格的にヘルメットをかぶり、衣服も自転車用のぴっちりした物を着ている人もいた。

我輩は、ヘルメットは必要かと思うが、あのぴっちりした衣服はちょっと抵抗を感じる。

とりあえずは、普段着でいいかなと考えている。

と、いろいろと考えているだけでワクワクするな。

おお!それからダイエット効果!

いろんな書物から、ブログを見ていると、かなりダイエット効果があるらしい。

じつは我輩、高校時代、野球部で一年生からエースで6番(中途半端^^;)だった。

かの有名な新潟明訓、昨年ベスト8まで進出した強豪校
それはどうでもいい話だが、そのときの体重が73~75㌔。

大学で野球している頃は、80㌔前後。

辞めてから就職する頃は85㌔。

結婚して一番ふくよかだった頃が、今から3年位前で98㌔あった。

それから、2年前に恋の悩みで(笑)、もとい仕事の悩みと胆のう炎と胆石の手術で83㌔まで痩せた。

その後、リバウンドして92キロまで戻り、現在89キロまで減らした。

しかし、ここからなかなか痩せないのだ。

あとは、この自転車通勤にかけている。

みんな15~20㌔前後痩せている人もいるという。

もしもそうなったら、高校時代の体重に戻れてしまう。

そんなに痩せたら、アレもしてコレもしてと考えていると、またワクワクしてしまう。

あ~早くスタートしたいな~。

2011.02.22

今年になってはじめたこと

前にも書いたが、今年はもしも余命一年ならなにをするか?

をテーマに目標を立ててみた。

ここで書けることと書けないことがあるが、書けることでは、

友人の墓参り。

日記をつける。

旅。

トレード。

セミナー。

解決していない問題の解決。

といったところか。

その中で、日記は昨年の12月からつけ始めている。

それから、筋トレ、ストレッチ、速聴、ホ・オポノポノは継続している。

これからは、セミナー参加。

あとは、自転車通勤だ。

解決していない問題はいまだ解決していないが、なかなか難しい。

なんとか、年内に解決したいと考えている。


それから、会社を辞めることも目標にしている。

しかし、自転車通勤が楽しければ、もう少し通勤してもいいかなと思うかもしれないな。

今年もすでに二ヶ月が過ぎようとしている。

ここまで、楽しく悔いなくやってきている。


人生何が起こるかわからない、何が起きてもいいようにすべてを受け入れる覚悟と、自己責任の精神を忘れずにこれからもやっていこう。

2011.02.21

久しぶりにタイトルを変えてみた

何年ぶりだろうか?タイトルを少し変えてみた。
3月から自転車通勤をするのが理由だ。

タイトルでは、していることになっているが、現在スタートはしていない。

というか、まだ自転車を買ってもいない。
すでに購入する自転車は決まっているが、その自転車がモデルチェンジするらしく、現在在庫がないらしい。

3月上旬に発売予定らしいので、発売されたら買う予定だ。

その自転車はプレシジョンスポーツ。

価格は34,800円

クロスバイクの中ではかなり安い。
しかし、5万円以上するモデルに引けをとらないようで、コストパフォーマンスがいいらしい。

しかし、価格は車体価格で、必要な装備を付けると5万円を超えてしまう。
それにしても安い。
早く、買いたいな。

まだ、モデルチェンジの内容もわからないので色も決まっていないが、白、赤、シルバー、黒、といったところが希望かな。

今後の予定は、3月上旬に購入予定。

同じ時期に定期の期限が切れるので、切れる前に購入できれば、8キロほどある武蔵小杉の駅まで通う。

そして、定期の期限が切れたら、品川までの19キロを自転車通勤する予定だ。

当然、雨や雨が降りそうな日は電車で通う。

今後は、その通勤内容をブログにアップして行こうと思う。

気づいたこと、感動したことなどを書き、デジカメでとった写真もアップしていく予定だ。

まずは自転車を買ったときに、愛車をアップしようと考えている。

3月にはいれば多少暖かくなるかな?

ホント、待ち遠しいな~。

自転車で近くを散策するのも楽しそうだ。

今まで車での移動ばかりだったから、いろんな発見がありそうで楽しみだ。

あ~ワクワクするな~。

2011.02.16

長男が大学合格した!

実は、今年長男の大学受験だった。
本人は理科系を希望し、受験した大学は・・・・、

あれれ、多分数校。

あらら、じつは、ワクワクパパは子供のそういった教育には興味なし。
どこの大学を受けるのか?

どこの大学を志望しているのか?

全くわからなかった。

親として失格なのかもしれないが、興味がわかない。

本人が行きたければ、行けばいいし、行きたくなければ行かなければいい。

強制もしなければ、親としての希望も言わない。

ワクワクパパ自身、親から言われたこともないし、全て自分で決めてきた。

高校も、大学も、会社も・・・・。

だから、子供には言わないし、期待もしない。

子供は親の背中を見て育つものだと勝手に思い込んでいる。

なので、目標に向かっている姿を見せることが一番の手本になると思っている。

でも、よく合格したな。

第一志望は落ち、すべり止めも不合格。

あと残されたところは1校。

女房は、もう絶対にダメ。

本人も、合格する自信がない。

と、ここ数日二人して落ち込んでいた。

ワクワクパパは、全く気にしていないし、気にならない。

どんな結果になっても、全てはいい方向に人生は向かうと信じているから、なんとも思わない。

そのびびりの二人は、本日AM11時にインターネットで合否を確認する予定だったが、怖くて見れない。

しょうがなく、ワクワクパパが確認する。

出てきたメッセージに


合格おめでとうございます。


その瞬間、キャーと女房は大喜び。

本人もにやけながら嬉しそうにしていた。

私は、「お祝いだお祝いだ。自転車を買いに行こう!!」と意味不明の言葉を。


結果、買ってもいいと許可が出た。


結局、一番喜んだのはワクワクパパだったようだ^^;

2011.02.15

幸せ

毎週HDDで録画している、プロフェッショナル~仕事の流儀~は、現在録画している番組の中でもダントツに好きな番組だ。

先日、2週間ほど前の録画を見たら、昭和大学病院の小児病棟で、学校の勉強を教える先生の特集だった。

その先生が過去、その職業を辞めようかと思うくらい悩んだ時期があった。
ちょうどその時、病院の生徒で宮崎涼くんに出会った。

その涼くんは非常に思い病気にかかっていて、苦しい日々をすごしている姿を目の当たりにしていた。

ある時、その涼くんが書いた詩を見て、その先生は愕然とした。

その詩が↓


ぼくの幸せ

宮崎 涼

お家にいられれば幸せ
ごはんが食べられれば幸せ
空がきれいだと幸せ


みんなが
幸せに思わないことも
幸せに思えるから


ぼくのまわりには
幸せがいっぱいあるんだよ


ワクワクパパは、過去にたくさんの本を読んでいるので、幸せが、自分の周りにたくさんあることくらいはわかっているつもりだった。

しかし、この詩を見て、次か次へと涙が溢れてきた。

実際に、毎日死と接するくらいの病と闘っている少年が、ここまで思えるものなのか?

俺は、まだまだだなと思ったよ。

本当に人生日々勉強だな。


2011.02.14

傷つけずに愛する

俺は、今まで多くの人を傷つけてきた。
良かれと思って、傷つけたこともある。
気がつかずに傷つけていたこともある。

この、物語を読んで、感動した。
そして、自分もこういった優しさを持とうと思った。

韓国で実際にあった話しだそうです。

_______

一年が暮れようとしていた。


夕方頃、飲食店の入り口が開いたと思ったら、ひとりの女の子が妹と弟を連れて入ってきた。


みすぼらしい身なりの子供たちは、しばらくモジモジしていたが、厨房から一番近いテーブルに座った。

ヨンチョルが注文を取るために子供たちのほうに行った時、上の子が妹と弟に聞いた。


「何を頼む?」


「ジャージャー麺」


「私も・・・」


「おじさん、ジャージャー麺をふたつください。」


ヨンチョルは、厨房にいる妻のヨンソンにメニューを伝えると、ストーブの隣に立っていた。その時、子供たちの話し声が彼の耳元に聞こえてきた。


「ねぇ、お姉ちゃんはなんで食べないの?」


「うん、お昼ご飯がもたれたみたい。何も食べられないのよ。」


7歳くらいに見える男の子が、箸を口にくわえて言った。


「お姉ちゃん、でも食べなよ。すごくおいしいんだから」


「お姉ちゃんは今、お腹が痛くて食べられないの。今日はあなたの誕生日だから、おいしく食べて」


上の子はそう言いながら、弟の手をぎゅっと握ってあげた。


「お姉ちゃん・・・、私たちにもママとパパがいたら、どんなにいいかな。あんなふうに一緒に晩ご飯を食べたりして」

妹は、向かい側のテーブルで両親と夕飯を食べている同い年くらいの子供たちをうらやましそうな目でながめていた。ちょうどその時、ヨンソンが厨房から急いで出てきた。


彼女は首をかしげながら、しばらくの間、子供たちの顔をまじまじと見た。


「どうした?知っている子供たちか?」


「そうねえ。あの家の子供たちだと思うんだけど・・・」


しばらく考え込んでいたヨンソンは、子供たちに近づいていった。


「あなた、もしかしてイネじゃないの?イネでしょ?」


「はい、そうですけど。おばさんは誰ですか?」


ヨンソンの突然の問い掛けに、子供はきょとんとしていた。


「お母さんの友達よ。私を覚えてないの?ヨンソンおばさんだよ・・・」


「・・・」


血色の良くない顔をながめ合うだけで、子供たちは黙っていた。


「同じ町に住んでいたんだけど、あなたが小さい時だったから、思い出せないみたいだね。それはそうと、お母さんとお父さんがいなくて、どうやって暮らしているの?」


彼女はうれしそうに、子供たちの顔をひとつひとつ、なでていた。


「インジョンも、もうこんなに大きくなったんだね。昔はよちよち歩きも、よくできなかったのに・・・」


ようやく思いあたったように、かたくなっていた子供たちの顔に明るい笑みがこぼれた。


「少し待ってて。おばさんがおいしいものを作ってあげるから」


ヨンソンは急いで厨房に入っていった。そして、しばらくすると、ジャージャー麺3つと酢豚1皿を出してきた。子供たちが料理を食べている間、彼女はずっと満足そうな顔でながめていた。


「さようなら」


「うん。元気でね。車に気をつけて・・・。ジャージャー麺が食べたければ、いつでもおいで。わかった?」


「はい・・・」


ヨンソンはドアの前に立ち、子供たちが遠くに歩いていくまで手を振ってあげた。


子供たちが帰った後、ヨンチョルはヨンソンに聞いた。

「どこの家の子供たちだっけ?俺はいくら考えても思い出せないけど・・・」


「実は私も知らない子供たちなのよ。お母さんとお父さんがいないからって料理をただであげたら、子供たちが傷つくかもしれないじゃない。お母さんの友達だと言えば、また来ることもできるし・・・」


「そうだったのか。だけど、子供たちの名前はどうやって知ったんだ?」


「子供たちが話すのを聞いていたの。厨房のすぐ前だから、中まで全部、聞こえてたのよ」


「名前まで知っているから、本当の知り合いの子供たちかと思ったよ」


「今日は弟の誕生日だったみたい。自分は食べたくても我慢して、弟と妹だけに頼んであげる様子が、どれほどかわいそうに見えたことか・・・」


ヨンソンの目ににじんでいる涙は、すぐにでもこぼれ落ちそうだった。


貧しさにくじけている子供たちを傷つけないようにしていた妻を見て、ヨンチョルはたくさんのことを考えた。

傷つけずに愛するというのは、どれほど難しいことだろう。黙って痛みを包み込むのは、どれほど美しいことだろう。


________


「月の街 山の街」

イ・チョルファン 著
草なぎ剛 訳

ワニブックスより


いい話だな。
相手のことをここまで考えて行動できる人になるには、どうすればいいのだろうか?
まずは意識することかな。
そして、できる限り相手の気持ちを理解する習慣を持つこと。

人はどうしても自分のことしか考えない。

常に自分よりも相手を優先することが、カッコよさでもあると前から思っていた。
なので、今後はより、相手を優先出来る様にしたいと思った。

そのためには、自分自身がもっと全てに関して余裕を持つ必要があると感じた。


2011.02.09

仕事

ワクワクパパは、今まで仕事を3つ掛け持ちでやっていた。

一つは、外資系の銀行、二つ目は、健康相談のオペレーター、最後は当然一番の収益源のトレードだ。

その中の、健康相談のオペレーターの仕事を先月いっぱいで辞めた。

じつは、もっと前に辞めようと思っていたのだが、ついつい楽チンで結構なお小遣い稼ぎになっていたので、辞めずに続けていた。

同僚の看護士さんたちとも仲が良かったし、なんといっても楽しかった。

辞めるときは、みんなからねぎらいの声をかけてもらい、ホントに嬉しかったな。

今は、少し余裕ができたが、つい先日、先輩から一緒にビジネスをしないかと誘われた。

せっかくゆっくりできるかと思っていたが、神様はなかなか休ませてくれない。

まだ、働けといっているのか?

運用も順調だし、銀行の方もそこそこもらっているので、断ろうと思っていたが、今は悩んでいる。

人生はなるようにしかならないが、モットーなので、この件もなるようにしかならないのだろう。

2011.02.08

今日はトレードの話

最近、トレードのことをほとんど書いていない。

正直、儲けにくい相場だ。
しかし、我々はどんな相場でも利益を上げていく必要がある。

今は、完全なるボックス相場だ。
こういった時は、ボックス相場にあった投資方法がある。
しかし、いつトレンドが形成されるかはわからない。

そのターニングポイントでは必ず損失が発生する。

とにかくそれまで利益を積み上げていくしかない。

人との信頼関係のようなものかもしれないな。

信頼関係と書いて、話は変わるが、ワクワクパパのポリシーがある。

人から裏切られても、絶対に人を裏切らない。

人には常に誠実に付き合って行きたいと考えている。
しかし、無意識に人を裏切っていることもあると思う。

それも、必ず自分に降りかかってくると考えている。
そうした時は、真摯に受け止め反省する。

できれば責任を取る。

人間関係もトレードも100%自己責任なのだ。

2011.02.07

人間関係

最近、とにかく忙しい。

先週は、送別会、新年会と飲み会の連続。

プライベート、仕事でも、やることが山盛りである。

自分で、勝手に目標を立てて忙しくしているため、考えている暇がない。
常に行動あるのみといった状況だ。

ところで、話は変わるが、先週の飲み会では初めて飲んだ人も多く、たくさんの気づきがあった。
やっぱり、人との付き合いは大切だと改めて感じた。

自分は、本当にたくさんの人々に支えられて生きている。

本当に感謝しなければいけない。

そして、いつも思うのが、こういった出会いや気づきは全て必然で起っている。

だから、何が起きても全ては自己責任なのだ。

全ての行動も必然。
その行動の選択は、過去からの記憶によるものだとホ・オポノポノで学んだ。

今毎日行なっているのが、そのホ・オポノポノ。

効果があるのかどうか、実感はまだないが、今後継続していくつもりだ。

今、全てが充実している。

次の行動は、自転車通勤だ!

ワクワク(^_^)

2011.02.02

やばい!

やばい!

また、のめり込んでしまいそうな趣味を見つけてしまった。

昨日も書いたが、自転車。

正確にはクロスバイクというらしいが、なんだかカッコイイ。

もともと、野球で培った太ももの太さが、高校時代で68センチ。

あの、中野浩一元選手よりも太かった。

現在は、かなり細くなったが、まだ普通の男性よりは、かなり太い。

その足を活かせるクロスバイク、あ~ワクワクするな。

現在の計画では、月内に5万円以内で初心者用のバイクを買う。

電車の通勤定期が、4月末で切れるので、それまでの間は、今までバスで通っていた最寄り駅まで、クロスバイクで通う。

ざっと、8キロの道のりだ。

約二ヶ月間、その距離を通い、次は職場の品川までの20キロへ挑戦だ。

簡単な距離ではないとは思う。

しかし、できない距離でもないはずだ。

最近、ワクワク感が高まってきている。

クロスバイクでの通勤、たくさんの発見がありそうだ。

スタートしたら、このブログのタイトルも変えないといけないな。

よーし!今度の休みは自転車屋さんへ行こうっと。

2011.02.01

今年の目標

2011年も、もう一ヶ月か経過した。

もっと早く、書き込まなければいけないことだったのかもしれないが、当然、今年の目標はたてていた。

その目標は、もしも余命一年だったら、何をするか?

といったテーマで決めた。

具体的な内容は、後にしてまずは、

絶対に悔いは残さない。

今できることを全力でやって、結果は気にしない。

そして、自分が心の底から何をしたいのかに気づくこと。

非常に抽象的ではあるが、今死んでも悔いはないと、本気で思えるようにした。

では、最初に立てたのは

①運用で目標額に必ず到達し、完全独立する。

②自分が本気で何をしたいのか?を見つける。

③自転車を買って、通勤する。いわゆるツーキニストになる。

④ホ・オポノポノのセミナーに参加する。

⑤英会話を学ぶ。

以上。

おーっと、一つ忘れてた。

⑥ブログを週に一回以上は更新する。

これ大事。

では、皆さん今年もよろしく!!

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