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2010年12月

2010.12.31

今年もお世話になりました。

とうとう大晦日。

本当に一年が早い。

気を抜いているとあっという間に、ワクワクジジイになってしまう。

来年は飛躍の年らしいから、年明け早々ダッシュしてがんばろう。

来年は全てにおいて勝負の年。

ここまでこれたのも本当に周りの協力があってのこと。

自分はみんなに生かされている。

だから精一杯進む。

全ての出来事を受け入れて、全ては自己責任。

この考え方でここ数年やってきたが、がらりと人生が変わった。

ここまで人生は結構、波乱万丈の人生だった。

これからの人生もまだ波乱はありそう。

というか何が起きても全ては受け入れるわけだから、なにが起きても大丈夫。

おーっと、今年もあと30分を切った。

年末年始は、長男と二人きり。

寂しい正月になりそう。

では、皆様、今年は大変お世話になりました。

ありがとうございました。

2010.12.24

クリスマス・イブ

今日はクリスマス・イブだ。

毎年この時期になるとチビ達がワクワクしてくる。

ワクワクパパは、実は小学6年生までサンタクロースを信じていた。

家には小さな煙突があって、どうやってこんな細い煙突から入ってくるのだろうと不思議に思っていた。
でもサンタさんだから魔法を使って入ってくるのだろうと、難しいことは考えずに、いつも妄想にふけっていた。

このちょっとばかな少年は、いつも夢見る子供だったことを今でも思い出す。

でも、今思うとこの夢が本当に大切なんだと思う。

人は、ワクワクしているとが大切だ。
何かに時めいていることが大切だ。

子供たちは大人の何倍もワクワクしている。

大人も子供に負けずにワクワクしている必要がある。

そこで、今日は感動のお話を一つ紹介する。

「サンタさんのお話」


あるクリスマスの日の出来事です。



うちには6才の息子がいます。


我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとに

おもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、

おもちゃを見つけて、「わ~、サンタがきた~!」 と、喜び、そして、

そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。



その年もまた、同じように、子供たちの枕もとにおもちゃを置きました。

寝静まってから・・・。



次の朝、子供たちが起きた時に、「わ~、サンタがきた~!」 と

いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました・・・。



買ったおもちゃは、子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、事件が起こりました。


電源をいくら入れてもつかないんです。


壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。


責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。



「あー、故障ですか。それは申し訳ないですねー。

でもね、それは作ったメーカー側の責任なんです。

メーカーのお客様相談室に電話をしてください。

電話番号を言いますんでー」と。



少し「ん?」と思いながらも、おもちゃメーカーに、妻が電話をしたんです。



クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみるとわかりますが、

繋がらないんですよね。



1時間に4回くらいの割合で、夕方くらいまでかけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。



お昼をすぎた頃、息子は泣き始めました。


新しいおもちゃで遊べない。。。


泣く気持ちもわかるんだけど、その泣く息子を見て、妻は

「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」 と・・・。


これはサンタさんからのプレゼントだから、僕も

「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ!」 と

取り乱す一幕もあったんですが・・・。


しびれをきらして、夕方4時を回ったころに、買ったおもちゃ屋さんに

もう一度、妻が電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。



そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。


そしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして

申し訳ありません。もう修理は結構です。もういいんです。

電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事があったんです」



「はあ?」 と相手の人は、警戒心を強められました。


何、言うんだろうな、電話を変わってまで・・・と思ったでしょうね。



僕はかまわず、こう続けました。


「僕が、そちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか?


僕が買ったもの、それは・・・


サンタクロースは、子供たちの心の中にいますよね。


子供たちは、イヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしをするんです。


一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。


そして、睡魔には勝てず、とうとう寝てしまいます。


次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。


そのおもちゃを見て、

「あー、サンタは本当にいたんだー」

そう思って、心踊らされて、遊ぶ。


その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。


僕がそちらで買ったもの、それはおもちゃでは無いんですよ。


その夢と感動です。


だから、クリスマスに、このおもちゃで遊べる事が、どれ程大切かという事を、

それだけは理解していただきたいと思うんです。


また、余裕がある時に修理の方をお願いします」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした時です。



その人は、しばらく黙っていました。


その後こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか?」


「お客様がお買いになった子供用のコンピューター。

超人気商品で、この店には在庫はございません」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思って、胸が「ぐっ」となりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。

もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。

ちょっと時間をいただけますか?」



「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は凄く喜びます。

お願いします」


僕は、そう言って電話を切りました。



電話を切ったあと僕は、「頼む。あってくれよ!」と期待に胸が

張り裂けんばかりでした。



そして、ピンポンが鳴るのを心待ちにして、待ちました。



しかし、夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。


子供たちは、すっかり寝支度ができて、布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。きっと無かったんだな。

今年のクリスマスはガッカリだったな。

でも、こんな時もあるよな・・・」


と諦めていた、その時です。9時頃でした。



「ピンポ~ン!」 とベルが鳴りました。



僕は「よし、来た!」っと、小さくガッツポーズをしながらも、

何食わぬ顔で子供たちを部屋に残し、玄関に向かいました。
ドアを開けたら、その人がコンピューターを抱えて立っていました。

しかも、サンタクロースの服を着て・・・。

僕は驚きました。

「えっ、サンタ?!」 と思わず口に出ました。

その人は言いました。

「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」

僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。


スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思っていました。

でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供たちを呼びに行きました。


「早く降りておいで」


子供たちは、何事かと、どたどた階段を下りてきました。

そして、その人の姿を見た瞬間 、


「サンター!サンタだー!!」

驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳ねていました。

サンタはしゃがんで、子供たちの目線に合わせてこう言いました。

「ごめんね。サンタのおじさん忙しくてね。

壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。


ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。

お利口にしていたら、来年もまた来るからね」

そう言って、頭を撫でてくれました。

僕は、子供たちを部屋に戻して、その人にお礼を言いました。

「ありがとうございました。本当に子供の夢をつないでくれました。

サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました」

その人はこう言いました。
 「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。

夢と感動なんです。

忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。

それを教えてくれて、ありがとうございます」 と。

「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。

こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店からおもちゃを買います。

いい社員さんがいる会社ですね」

と僕はそう言いました。


その人は泣かれました。


僕も思わず泣いてしまいました。

その夜はとても不思議な気分で眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。


「なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?」


そう考えるとずーっと考えていました。


そして、いきついた言葉、それは「感動」でした

う~、この話を読んで、涙が止まらなかった
「感動」この二文字のために人はワクワクするのだなと思った。

2010.12.14

手帳

そろそろ来年の手帳を買わなくてはいけない。

手帳は、もうかれこれ8年くらい使っている。フランクリン手帳だ。

売っているところが限られているので、会に行くのが大変だが、この手帳を使うと他の手帳は使えない。

なので、長く使っている。

明日は、川崎ラゾーナにでも行くかな。

そういえば、イーモバイルのデータカードで42Mbpsのスピードのもが出た。

ついでにデータカードも買い換えようかな。

データカードは、WiMAXにしようかと思っていたが、職場と自宅が不通ためいまだ切り替えていない。

そうこうしているうちにイーモバから42Mが登場。

エリアを考えると、もうしばらくイーモバを使用するか。

2010.12.13

先週末から独身生活

独身生活といっても、長男坊と二人きりの生活だが、家の中は凄く静かだ。

今までの騒音の原因は、チビ達だった改めてわかった。

そんなの分かり切ったことだろ、と言われそうだが、いなくて初めて普段はこんなにも静かなものなのかと気づきた。

ところで、今なぜ二人きりなのかだが、実はお義母さんが先々週手術をした。そして先週退院したのだが、その後の看病にチビ達を連れて実家に返っているのだ。

お義母さんには、今まで実の親以上にたくさんお世話になりそして迷惑をかけてきた。

早く恩返しをしなければと思っていたところの病。

父が亡くなったのが4年前。
父には恩返しと親孝行ができなかった。

お義母さんには、絶対に恩返しをしなくてはいけない。

早く元気になってもらい、そしてパパも早く成功して恩返しをしなきゃ。

と思いながら朝から洗濯。
雨で洗い物は乾かない。
トホホ。

2010.12.08

凄い凄い、3日連続♪

なんと、久しぶりに3日連続の書き込みとなった。

それもトレードとは全く関係なく、独り言。

トレードは、そこそこ順調といったところ。
年末は、海外マーケットが長期休暇に入るため、トレードは控えることにしている。

ところで、なぜ3日も書き込みが続いているのか?

それは書くことがあるから。

うむ、わかりやすい。

前々日も前日も難しいことを書いたが、わがままなパパは今後もわがままに生きていくということ。

たった一回の人生、自分の思うように生きるということ。

世間では、それはわがままと批判されるが、パパは、そうは思わない。

わがままだと人に迷惑をかけるので、協調性を持てとか、大人だから自分勝手はダメだとか、一般的によく言われる。

では、迷惑は一方的に相手にかけているものか?

協調性がない=落伍者なのか?

自分勝手=人として魅力がないのか?

いやいや、パパは今まで成功者や尊敬できる人を見てきたが、わがままで協調性がなく、自分勝手な人が多かった。

しかし、大変人間的に魅力があり、見習うところが多々ある人が多かった。

なので、パパは今後もより一層わがままに生きて行こうと思う。
おりこうさんで、おとなしくなんてできない。

よって、こんな私でよければ皆様今後ともよろしくお願いします。

2010.12.07

全てを受け入れる

昨日書いたが、過去に様々な経験をした。
もがき苦しんだこともあった。

しかし、目の前にある事象を乗り越えようとか、避けようとかしてもダメだ。


全てを受け入れること!!

自分に正直に、そして今の自分を受け入れることから始まる。

そして、全てに感謝すること。


話は変わるが、龍馬伝の最終回を見た。

龍馬の最後、「俺は人生全うしたかな?」と中岡慎太郎に問う。

中岡は「まだまだだ」というが、竜馬の意識は遠のいていく。

龍馬は無念だったんだろうか?それとも悔いはなかったのだろうか?

自分が死ぬときに絶対に悔いは残したくない、残すような生き方はしたくないと思うはずだ。

まだまだやりたいことを残して死んだ龍馬。

しかし、毎日全力で生きた龍馬。

無念だったのか?


最近、夢半ばで死んでも、全力で生きていれば悔いはないのではとは思う。
なので龍馬も悔いはなかったのではないかと思う。

死を覚悟すれば、死は怖くない。

全てを受け入れること。

やはりこれに尽きるかな。

2010.12.06

素の自分

昨日、高校の忘年会があった。
7組の同窓生の忘年会だ。
毎年、関東に来ているメンバーで行なっている。

パパは、高校時代の成績はクラスでほとんど最下位。
中学まではそこそこ成績が良かったが、高校時代は、野球漬けで(いい訳だけど)勉強をした記憶がない。

そんな馬鹿さを思う存分に発揮していた高校時代なので、本来の自分で仲間に接することできる数少ない場だ。

そんな仲間と様々な話をした。
そして、なんだか吹っ切れる思いがあった。

前回も書いたが、いろんなことで悩んでいた自分がいた。
そして自分で解決もできずに数年経過していていたが、本来の自分に戻り気がついたことがあった。

それは、人にはプライドや見栄のために、一度ボタンを掛け間違えると、掛け間違ったままの人生を修正できずに送ってしまう。

しかし、そんな人生は辛くて苦しい。

自分のことより相手のことを優先できる人間関係、喧嘩はしてもお互いすっきりできる関係、気持ちを落ち着かせることのできる関係、そして自分に素直になれる関係。

パパは全てにおいてそういう関係をできる人とのつながりを大切にしようと思った。

なんだか目が覚めた。 

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