フォト

クリックで救える命


お勧めCD

お勧めネット証券


  • 1000単位で取引できる。

  • とうとう全自動取引の口座が出た!! まして無料システムまで付いているとは!

  • ワクワクパパのメイン口座の一つ。

  • とうとう米ドル/円でスプレッド0pipsが出現!!

  • 最高水準のFXサービス上田ハーローFX
  •  
    1,000通貨から取引可能、高レバレッジ最大400倍超!ワクワクパパもメイン口座として利用。

  • FXが初めての方でも安心して取り組めるように、24時間、お客様からのお問い合わせを承っております。

  • FXのプロフェッショナル集団『手数料0円』『スプレッド業界最小』『最低証拠金5万円より』

  • ワクワクパパも使ってる!!

  • 無料デモでバーチャルを試してみては?

投資専門サイト


  • このサイトは投資に必要な書籍等が全部そろっています。 Click Here!
無料ブログはココログ

« 2010年1月 | トップページ | 2010年3月 »

2010年2月

2010.02.24

睡眠不足

最近、トレードに関することを書いていないが、特に意味はない。

ただ、書くことがない。

今の自分にとって、トレードよりも人生を見つめることの方が、優先順位が高いのだろう。

そうはいっても、トレードは毎日行なっている。

正直、非常に忙しい。

トレード記録、戦略の見直し、チャートのチェック等々やることはたくさんある。

忙しい一番の原因は、現在の生活に対してシステムが多すぎるのだろう。

少し見直しが必要なのかもしれない。

今、平日の平均睡眠時間は大体3時間、その分、休日にはぶっ通しで寝る。

そうすると、休みの日に子供たちと遊ぶ時間が減る。

なんだか悪循環。

そろそろ戦術の見直しが必要かもしれない。

体を壊しては身も蓋もない。

あれ!こうやってブログを書いてる時間ももったいない?

2010.02.17

オリンピック②

昨日に引き続き、オリンピックのネタだが、今日は國母選手。

いや~、最初は驚いた。

パパも昔は野球選手で、大学までやった経験があり、礼儀、礼節に関してはうるさい方だと自分でも思う。

で、あの会見。

「チッ、うるせえな」

あのヘアスタイルで、こいつ何者だと思ったが、今では可愛い子供ではないかと思うようになった。

彼は21歳。

別にやんちゃでもいいじゃないか。

個性があっていいじゃないか。

と思うのだが、いかがなものだろう?

服装の乱れ、ハナピアス、レゲイヘア。

悪ければ周りの大人が注意すればいいだけのこと。

21歳の成人だからというのも、正論かもしれないが大して大きく取り上げるほどのこともないと思う。

まして国会で・・・。

政治家の皆様、他にやることはたくさんあるのでは?

あなたたちの過ちに比べれば、可愛いものでしょ。

もっと若者の個性を伸ばす国づくりを目指してみたらいかがですか?

パパは、國母選手を応援する。

頑張れ!

2010.02.16

オリンピック

いよいよバンクーバーオリンピックがスタートした。

いきなり注目の女子モーグル、上村愛子選手。

テレビで見ていると、本当に応援したくなってしまう。

今回こそはと、誰もが思ったはずだ。

誰にもまして本人が一番そう思っていたはずだ。

しかし、結果は4位。

パパは小学3年生からスキーを始めたが、あまり上手くない。

ただ、親戚のおじさんがインストラクターで、毎週連れていってもらい、基本から教わった。

その程度の経験でえらそうなことはいえないが、女子モーグル決勝の上村愛子選手のすべりを見ていて、無難だなと感じた。

その後に滑った、上位の選手はことごとくせめて失敗に終わったので、この戦略で成功?かとおもったが、最後には一歩及ばなかった。

確かによく健闘したと思う。想像を絶するプレッシャーの中、実力を発揮するのも大変な中、素晴らしいと思う。

しかし、パパは感動はしなかった。

逆に感動したのは、里谷多英選手。

今まで、過去の栄光と挫折を乗り越え、密かに今回の大会にかけていたのではないかと感じるすべりだと思った。

とにかく攻めた。

トレードでも、スポーツでも、タラレバは決してないが、もしもあのすべりで最後まで完走できたら、金メダルも十分あったのではないかと思うような滑りだった。

正直感動した。

力を出し切る、または全力を出すとは結果を気にせずに、今出来ることを全力でやることではないかと思う。

人は本気の姿に感動する。

その感動を里谷多英選手から受けた。

結果はどうであれ素晴らしいと思う。

明日は國母選手のことかな。

2010.02.15

龍馬伝 続き

先日の龍馬伝には続きがある。

吉田松陰の本気の覚悟を目の当たりにして、

竜馬は、

「わしも行きたいです。アメリカに行きたいです」と松蔭に訴えた。

そしたら松蔭は、いきなり竜馬を殴り、「君には他にやることがあるはずだ!それは君の心にはすでにあるはずだ!」と言われる。

「君の心にあるはずだ」

なぜか響いた。

パパの心には何があるのだろうか?

この年になって何がある?と思うのかもしれないが、なぜか何かあるのか?

と、思った。

人は必ず使命を持って生まれてくるという。

俺の使命とは?

ワクワクすることをすれば自ずとわかると言われたことがある。

ワクワク?

なにに?

この年で、初めて大河ドラマを見る。

そして、何かに惹かれる。

なんだろうか?

自分の中で何かが変わろうとしているのかもしれない。

吉田松陰、坂本龍馬、次は勝海舟か。

今の日本も変わろうとしているような気がする。

そして、自分自身も。

2010.02.10

龍馬伝

今まで、大河ドラマは見たことがなかった。

あまり歴史に興味がなかったことと、歴史上の人物に魅力を感じなかったからだ。

しかし、今回の龍馬伝は最初から見ている。

やはり坂本龍馬には興味がある。

そして、魅力を感じる。

幕末~明治維新の時代には魅力的な人物がたくさん登場する。

まずは吉田松陰だ。

先週の龍馬伝のある場面。
吉田松陰の本気の覚悟をみて、感動した。

見ていて。涙が出てきた。

------------------------------------------------------
「坂本くんはどう思う。

この海の向こうに何があるか知りとうないか。

俺は知りたい。

異国をこの目で見とうてたまらんのじゃ。」

桂小五郎「そんなことしたら殺されるか、二度と日本にもどってこられません。」

「それがなんじゃ。

失敗するかもしれん。

追い返されるかもしれん。

殺されるかもしれん。

それでも、何もせんでおることより、そのほうが何千倍、何万倍も値打ちがある。

僕は死など怖くない。

それより、行きたいという気持ちのほうが遥かに強いんじゃ。

俺を見ろ。

俺には言い訳など何もない。

どんな運命が待っとろうが後悔せん。

俺が今やることは、この海の向こうに行くことじゃ。」

--------------------------------------------

腹が据わっている。

人間の本気には周りを感動させる力がある。

感動するには素直な気持ちになる必要がある。

その素直さが人一倍ある坂本龍馬も素晴らしい。

感動が人を変える。

そろそろこの日本に、幕末の時代のような人物が多数登場するのではないだろうか?

いや、登場する必要がある。

でなければ日本は変わらない。

まずは自分が変わる事。

それからだ。

2010.02.04

ディズニーランドは素晴らしい!

今日は感動の実話を紹介するね。


では、バスタオルの用意を。




ある日、インフォメーションにひとりの男性が暗い顔でやってきました。

「あの‥‥落とし物をしてしまって」

「どういったものでしょうか?」

「サイン帳です。子どもがミッキーやミニーちゃんのサインが欲しいって、園内のいろんなところを
回って書いてもらったものです。あと少しでキャラクター全員のサインがそろうところだったんです
が‥‥」
 

インフォメーションにサイン帳は届いていませんでした。心当たりの場所にもかたっぱしから電話を
かけてみましたが、どこも届いていないという返事でした。

「ご滞在はいつまででしょうか?」

「2泊3日のツアーに参加しているので、2日後のお昼には帰ることになっています」

「では、このあともう少し探してみますので、お帰りの前にもう一度こちらにお立ち寄りくださいま
すか? それまでには見つけられると思いますので」

そのキャストはサイン帳の特徴を詳しく聞き、男性を送り出しました。



男性が帰ったあと、さらにいくつかの小さいセクションに電話をしました。サイン帳のことを伝え、
さらにほかのキャストにも声をかけてもらって、大勢でパーク内をいっせいに探して回りました。

ところがどうしても見つからなかった。キャラクターのサインがあるサイン帳だから、誰かがそれを
拾ったとき、うれしくて持って帰ってしまったのかもしれません。


2日後、この間の男性がインフォメーションに現れました。

「どうでしたか?」

たぶん見つからなかっただろう、という口ぶりでした。

キャストは残念そうに答えました。

「大変申し訳ございません。全力で探したのですが、サイン帳を見つけることはできませんでした。
しかしお客様‥‥」

1冊のノートが差し出されました。

「どうぞかわりにこちらのサイン帳をお持ち帰りください」

渡されたノートを開いてみると、そこにはなんとキャラクターのサインが書かれていました。しかも
キャラクター全員分のサインがちゃんとそろっていたのです。

キャストは落としたサイン帳と同じものを店で見つけてきて、いろんなエリアを歩き回り、キャラク
ターたちにサインを書いてもらったと説明しました。

男性は顔をくしゃくしゃにして喜び、何度も何度もお礼を言って帰りました。


この話はこれで終わりではありません。

後日、一通の手紙が届きました。


先日はサイン帳の件、本当にありがとうございました。

じつは連れてきていた息子は脳腫瘍をわずらっていて、いつ大事に至るかわからないような状態だっ
たのです。

息子は物心ついたときから、ディズニーのことが大好きでした。

「パパ、いつか絶対ディズニーランドに連れてってね」

と毎日のように言っていました。

私は、そうだね、行こうねと答えながら、でももしかしたら約束を果たせないかもしれないと不安に
思っていました。

命は、あと数日で終わってしまうかもしれない。だから、せめていまのうちに喜ばせてあげたいと思
い、無理を承知でディズニーランドへ連れて行きました。

その息子が、ずっと夢にまで見ていた大切なサイン帳を落としてしまったのです。息子の落ち込みよ
うは見ていて苦しくなるほどでした。

しかし、あなたが用意してくださったサイン帳を渡したときの息子の顔が忘れられません。「あった
んだね! パパありがとね!」と本当に幸せそうな顔でした。

ほんの数日前、息子はこの世を去りました。

ずっとサイン帳をながめていました。

「ディズニーランド楽しかったね。また行こうね」と言い続けていました。

眠りにつくときも、サイン帳を抱えたままでした。

もしあなたがあのとき、サイン帳を用意してくださらなかったら、息子はあんなにも安らかな眠りに
はつけなかったと思います。

息子はディズニーランドの星になったと思います。

あなたのおかげです。本当にありがとうございました。


手紙を読んだキャストは、その場で泣き崩れました。

・・・・・


人に感動を与えれる仕事、一番の生きがいではないかと思う。


前にもお話した、ディズニーシーでショーに出演している姪にもこの実話をメールした。
姪は、私が出演するショーにも毎日、障害者の方が見に来てくれるそうで、その方々から、頑張ろうと勇気
をもらうと返信が来た。


ワクワクパパもたくさんの勇気をもらったよ。


よ~し!


感動なき人生に興味なし!!


 

2010.02.03

政治と経営

最近、日本の政治が混沌としてきている。

ワクワクパパは、実は政治が大嫌いだ。

なぜなら、今の政治家は自分を犠牲にする精神がない。

日本の経営者は、赤字なら自分の給料をカットすることからはじめる(全員ではないが)。

しかし、国内の政治家のほとんどは自分の給料をカットしない。

経営は、トップを守り立てて、自分たちの会社をよくするために、みんなで協力し合う。

しかし、政治は与党を叩こうとして協力する意思がまったくない。

自分の国を本気でよくしようとしている政治家っているの?

この前の国会でも野次の嵐、野次を飛ばして給料がもらえる政治家。

話は変わるが、今回日航の再生のため、京セラの稲盛さんが会長に就任した。

あのような素晴らしい方が、政治をしたら日本はもっとよくなると思うのだが、皆さんも思いませんか?

日本には優秀な経営者が多いと思うが、優秀な政治家はいるのだろうか?

2010.02.02

雪が降った

今日は、積もりそうな雪が一時降った。

現在は止み、積もることはなさそうだが、子供たちは大騒ぎだった、

ネネネ、パパ、明日雪合戦しよう、いいぞ。

雪だるま作ろう、よーし。

かまくら作ろうね、ええ、無理無理。

朝起きるのを楽しみにしていたが、がっかりするだろうな。

ところで話は変わるが、この度、ミクシーをスタートした。

ついでにツイッターも。

特にツイッターはよくわかないが、なんとか続けていこうかと思っている。

相場は、なかなか難しい相場が続いている。

ボラは低いのでブレイクアウトを好むワクワクパパは苦戦中。

トレードは早く雪解けしたいものだ。

« 2010年1月 | トップページ | 2010年3月 »

2016年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お勧め書籍

  • 鶴見 辰吾: 気がつけば100km走ってた
    著者が、どうやって自転車にのめりこんでいったのか? なぜ、のめりこんだのか? のめりこんでから人生がどのように変わったのか? とても興味深く読めた。 また、共感できる部分がたくさんあった。 我輩も、ほぼ同じ年で、鶴見辰吾さんを一つの目標としたいと思った。 (★★★★)
  • 永松 茂久: 斎藤一人の道は開ける

    永松 茂久: 斎藤一人の道は開ける
    今まで、数百冊以上の思考哲学、自己啓発等の書物を読んできた。 現在の自分に大きく影響を与えてくれた書籍もたくさんある。 しかし、この本は衝撃だ。 過去の全ての本にはない具体性がある。 そして、説得力がある。 斎藤一人氏の書物も何冊も読んだ。 しかし、永松氏の実践でのレクチャーを書いたこの本は非常にわかりやすい。 とにかく、一度読んでみることをお勧めする。 (★★★★★)

  • イハレアカラ・ヒューレン: たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え

    イハレアカラ・ヒューレン: たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え
    ホ・オポノポノ? まず、これを覚えるのに一苦労。 ハワイ用語かなんだかわからないけど、日本人にとっては非常に難しい。 しかし、読み進んでいくと、これはひょっとして理論的にも納得できるんではないか? と、興味が増してきた。 で、最後は、今度セミナーに行ってみようと決心した。 これは、全ての悩みに対して効果があるかもしれない。 投資でも、人間関係でも、お金のことでもなんでもいいから悩んでいる人は一読を! (★★★★★)

  • 奥田 英朗: 空中ブランコ

    奥田 英朗: 空中ブランコ
    ドクター伊良部シリーズ第二弾! 相変わらず伊良部キャラクターが炸裂!! 是非一読を! (★★★★★)

  • 奥田 英朗: イン・ザ・プール (文春文庫)

    奥田 英朗: イン・ザ・プール (文春文庫)
    最近、iphoneで電子書籍に嵌っている。 その中の一つに、「イン・ザ・プール」 ドクター伊良部シリーズの第一弾! 伊良部総合病院の神経科、伊良部一郎先生のところにくる変わった患者とのストーリー。 強烈なキャラクターで、変態?伊良部医師の異常な治療法が病み付きになる。 (★★★★★)

  • 井上 篤夫: 志高く 孫正義正伝 完全版 (じっぴセレクト)

    井上 篤夫: 志高く 孫正義正伝 完全版 (じっぴセレクト)
    私は、iphoneの電子書籍でこの本を読んだ。 孫正義という人は、現代の坂本龍馬だ。 人はたった一回の人生、志をもって生きることが大切だと改めて感じさせてくれた。 また、電子書籍版のみのおまけなのかは知らないが、巻末のファーストリティリング社長の柳井正氏の「孫正義を語る」は、勉強のための勉強では意味がない、この本を読んで感動するだけではダメだ。感動したなら行動に移しなさい、と訴える。 たった一回の人生、志を持ちたいという方は一読を本気で薦めます。 (★★★★★)

  • 栗城史多: 一歩を越える勇気

    栗城史多: 一歩を越える勇気
    私は、iphoneで電子書籍とかいうやつで読んだ。 やばい、電車の中で涙が(;_;) 1,2時間で読めてしまう内容だが、非常に勇気をもらえた。 彼は多くの仲間に助けられ、そして共に登頂する。 なので、本当の意味での単独登頂ではないかもしれないが、そんなことはどうでもいい。 この本のおかげで、自分自身、もう一歩前に進めたことは事実なのだから。 (★★★★★)

  • 石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録

    石川 拓治: 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
    夢のある方、夢を諦めかけている方、必読。 何も言いません。 とにかく読んでください。 (★★★★★)

  • 南緒: FX革命!

    南緒: FX革命!
    レバレッジの考え方、損切りの大切さ、複利の活用等、 著者の考え方はうなずけるし同感だ。 私は楽しめた。 これはこれでいい本だと思う。 (★★★)

  • 井上 裕之: 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語

    井上 裕之: 自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語
    自分自身、奇跡が起こったことと同じことが書かれてた。 本当に奇跡は起こせると確信させられた。 (★★★★)

  • : 夫から妻へ、妻から夫へ60歳のラブレター

    夫から妻へ、妻から夫へ60歳のラブレター
    夫婦の愛を確認する、または再認識するのに最高の本だ。 (★★★★★)

  • 高津 理絵: 幸せが雪崩のごとく起こる本―お空の上で決めたこと

    高津 理絵: 幸せが雪崩のごとく起こる本―お空の上で決めたこと
    この本を読むと、気持ちが暖かくなる。 天国言葉を意識して話して行こうと思う。 全ての悩みがスーッと消えるような感じになる本だ。 (★★★★)

  • 高岡 壮一郎: 富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか

    高岡 壮一郎: 富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか
    非常に興味深い。 是非、「ゆかし」に加入したくなった。 その前に、早く1億の資産をつくらなきゃ。 (★★★★)

  • 小林 正観: 宇宙を味方にする方程式

    小林 正観: 宇宙を味方にする方程式
    この本には救われた。 小林正観さんて凄い人だ。 今後、彼の本を全部読みたくなった。 とにかく考え方が素晴らしい。 すっかりファンになってしまった。 (★★★★★)

  • 野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”

    野口嘉則: 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”
    人の好き嫌いが激しい私。 この本を読んで多少好き嫌いが直った気がする。 相変わらず野口氏の本は面白い。 (★★★★)

  • 藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方

    藤沢 数希: なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方
    どうしたらトレードがうまくなるかと言う本ではないが、資産運用するには必読だと思う。 (★★★★★)

  • 水野敬也: 夢をかなえるゾウ

    水野敬也: 夢をかなえるゾウ
    ユーモアたっぷりのストーリーの成功哲学本。 とにかく読んでみて。 (★★★★★)

  • 山口祐介: 相場で負けたときに読む本 ~真理編~ (現代の錬金術師シリーズ)

    山口祐介: 相場で負けたときに読む本 ~真理編~ (現代の錬金術師シリーズ)
    いや~この本だけは正直読みたくなかった。 なぜなら「負けたとき」が来てほしくないからだった。 だが今回のドローダウンで思わず読んでしまった。 う~む、もっと早く読むべきだった。 好調なときでも勉強になる本だ。いや逆に好調なときほど過信しないためにも読んだほうがいいと思う。 いや~何から何までうなづいてしまう。 (★★★★)

  • 小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)

    小澤政太郎: 為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)
    最近FXのトレードを本格的に導入し、かなり実績を上げてきている。そのきっかけとなった書籍がこれだ。 この本を読み自分でもExcelを活用し検証をしてみた。しかし、なかなかいい結果は出なかった。だがこういった方法があると言うことはかなり勉強になった。極める価値は十分になると思う。 (★★★)

  • マックス・ギュンター: マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール

    マックス・ギュンター: マネーの公理 スイスの銀行家に学ぶ儲けのルール
    投資をする上で絶対に知っておいた方がいいことばかり書かれています。 これを読んでおけば投資に関するイカサマビジネスには引っかからないはずです。 (★★★★)

最近のトラックバック