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2008年11月

2008.11.26

投資ビジネス

ネットの普及で投資商材が巷にあふれてきている。

実績を上げている本物のトレーダーから、にわかトレーダーから様々いると思うが、人は本当に、自分を犠牲にしても人のために役に立ちたいと思うのか?

答えは、NOだ。

少なくとも私自身は、実績を上げているシステムや投資手法を公開しようとは思わない。

以前、メルマガで公開したら大変なことになった。

問い合わせや誹謗中傷と精神的にも参った。

相手のためと思って、公開(無料で)した内容だったが・・・・。

話は変わるが、最近ある投資商材の発売が停止するそうだ。

理由は、100年に一度の大儲けできる相場だからだと。

この人の商材は本物のような気がする。

私だったら同じように思い行動するだろうな。

今回のようなチャンスで私のところにも、このシステムはいくら儲かったとかいったメールがよく来る。

しかし、そんなに儲かるならわざわざ人に教えずに自分で設けておけばいいはず。

人に教えることによって私のように精神的に苦労してまで人の役に立とうと言う人はそんなに多くはないはず。

先ほどの販売を停止した方のようにチャンスが来たから、ユーザーよりも自分を優先しますと言う商材の方が信用できる。

なぜ、今日はこんなことを書いたのか?

それは、今回の暴落で本当に自己責任で投資しているかどうか確かめてほしいから。

資産が減った原因は、サブプライムでもGMでもシティバンクでもバンーナンキでもなく、全て自分のせいなのだから。

それを認めない限り、相場で利益を上げることは絶対に無理。

2008.11.22

どうなるビック3

ビック3の救済が先送りとなり、NYダウは連日大安売り。

本日は、週末と言うことでショートカバーが入っているのか?相場は上昇しているが、来週はどうなるのか全くわからない。

もしもGMが破綻したら、相場は大混乱となるだろう。

国内は3連休となるため連休中に何か出るのではないかと不安も多いらしい。

じつは今からちょうど10年前の今日11/22、山一證券が破綻した。

私は後輩の結婚式に横浜から青森へ車で出かけているときの途中のサービスエリアで日経新聞を買って初めて知った。

この経験から「世の中何が起きるかわからない」が私のモットーとなっている。

だから多分~だとか、リップサービスでこういったからといって信用はしない。

個人的に人間関係では「人を信用して裏切られても、決して裏切らない」をモットーとしているが、投資の世界では数字以外は何も信用してはならない。

何度も書くが、相場に期待は禁物だ。

2008.11.20

投資の不安

ここまで下げてきているのでそろそろ買ってもいいかなと思う投資家が増えてきているらしい。

当然、大きく下げれば下げるほどチャンスが大きくなるのは私も同感だ。

しかし、どこで買うのかは様々な考え方があるので難しい。

そこで多く利益を取れるか取れないかはわからないが、大きく損失を出さない投資法をお教えしよう。

それは、常に最悪を考え投資すること。

おいおいそれ前にも書かれていたぞ、と起こられそうだが、大切なことは何度でも書く。

例えば今回のケースでいうと、

現在、投資するに当たり不安材料は、

・GMの破綻。

・シティバンクの破綻。

・上記による金融恐慌。

等々。

いやいやGMはオバマはつぶさないよ。

シティは大丈夫だよ。

と楽観視している方が多いが、相場の世界で大丈夫は絶対にない。

だから常に最悪を想定しておく必要がある。

もしもGMが破綻したら、シティが破綻したらどうなるのだろうか?

NYダウで5,000ドル割れ、日経平均で5,000円割れは必至か。

米ドルは60円台、ユーロは100円割れ、ポンドは120円、オージーは40円台・・・・・・・、

誰もが相応できない価格まで下落することになるだろう。

だからどうして今買ってみたいという方は、必ず最悪を想定して、そうなったら投げる準備をしておくことが必要だ。

私自身はデイトレ中心だから、その心配はない。

その場その場に合った投資スタイルで臨むことが大切だと思う。

2008.11.19

人間の究極の幸せとは

前に書いたが、人の幸せとはいったいなんなのだろか?

・お金持ちになること。

・目標を達成すること。

・人に愛されること。

・人の役に立つこと。

・ほしいものが買えること。

・おいしいものが食べれること。

・家族が仲良く過ごすこと。

・人を幸せにすること。

・ 人から好かれること。

等々、思いつくことを書いてみた。

先日ある番組であるお坊さんが究極の幸せとは4つあると話していたと出ていた。

それは、

一つ目は愛されること。

二つ目は褒められること。

三つ目は人の役に立つこと。

四つ目は人に必要とされること。

だそうだ。

確かに人の欲望の第一位は性欲でも食欲でもなく人としての存在価値を認めてもらうよくだそうだ。

ワクワクパパの存在価値はなんだろう?

妻から見て、

子供たちから見て、

友人から見て、

同僚から見て、

後輩から見て、

先輩から見て、

等々、

このように考えると、人に優しくしないと自分の存在価値なんてないんだな。

人に優しくするには、まず自分にゆとりがないとなかなか出来ない。

今日は眠くなったのでこの辺で。

相場はどうなるのだろうか・・・・・。

2008.11.18

今週の相場

G20後、日経平均は小幅高。

しかし、場中8,700円を超える水準まで買ってきた。

市場では公的資金の買との噂。

為替は今朝、大きく円高に乖離してのスタートとなったが、現在は大きく戻している。

NYダウは、プラマイ100ドルの間を行ったり来たり。

相場は迷っているようだ。

個人的には今週は上を試すのか、それとも下を試すのか、何か動きがあるように思う。

それがどちらかわかればいいのだが、わからない。

ただ、なんとなく動きのある週になるような気がする。

と、まぁ相場観に関してはこのくらいにしておこう。

ところで胆のう炎になって入院してから、その後発作は出ていない。

実際に胆石をとる手術までは安心は出来ない。

その胆石除去手術が来年の1月6日に決まった。

先生に説明を聞いたら胆石をとるのではなく、胆のう自体をとるらしい。

大体一週間の入院になるとのこと。

それを聞いて忘年会には出てお酒を飲んでいいのか?と不安に思ったのは私だけだろうか。

2008.11.14

買う基準はなに?

今日は投信や株式等で買のみでしか投資しない方へのアドバイス。

個人的には下がると思えば空売りをかけるのでどんな相場でも利益を上げれるが、買のみで投資をしている投資家がほとんどだ。

そこで買いのみで利益を上げる方法?をアドバイス(ほんとかよ)。

まずは個人投資家がどこで買いたくなるのか?

それは、上昇局面では今買わないともっとあげてしまいそうなのでと思う時。

逆に下落局面では、過去の価格と比較して安いと思うところ。

例えば現在の日経平均は2003年の安値を割り込んできた。

その後、2006年には18,000円。

その記憶で行けばこの水準は買。

米ドルでは100円割れまたは90円割れと円高になればなるほど必ず戻ると思い、買ってしまう。

米ドルは100円~120円のボックス相場が数年続いたので、今後も必ずそうなるだろうと思ってしまう。

だからこの水準は買なのだ。

そんな中で、プロはどう考えるのか?

私はプロではないが、私なら今のファンダメンタル(あまりわかっていないが)、これからのファンダメンタル予想等(これもあまりレポートを見たりしないのでいい加減)、ようするに、過去の価格から見て今の価格がどうかではなく、今の価格は、どちらに向かって動いているのか(トレンド)を見て投資する。

例えば現在のトレンドは間違いなく下降トレンドだ。

だから、まだ下がると思う。

どこまでかはわからないが、相場を見ていると上がる速さよりも下がる速さの方がはるかに早い。

ここ最近のトレード戦績も空売りの方が大きく勝ち越している。

先月の225先物のシステムでは大半が売りシグナルで+2200円超。

FXは10月初旬に大底と判断し、大負けした後、やはり売りシグナルで負けの半分以上を取り戻した。

今年に入り、どちらも大勝。

みんなが安いと思って買っているところを空売りで利益となるのが相場。

ただこの下げ相場もどこかで反転する。

それがいつかはわからないが、トレンドが変わるまでは当分続くだろう。

それまでは投信も株も買うのは控えた方がいい。

どうしても一番安い水準で買いたいと言うスケベ根性が資産を減らしてしまう。

そしてどんどん下げる状況でナンピン買いの連続となる。

休むも相場、この格言の意味を理解できれば投資は上手く行くはずだ。

2008.11.11

戻り相場突入か?

今日は日経平均が500円ほど上昇し、再度9,000円のせした。

現在NYダウも150ドルほどプラスとなっている。

そろそろ下値も固まってきているようだし、目先は戻りに入りそうな雰囲気はある。

ニュースで見たが、史上最大の個人投資家の買が入っているようだ。

あとは政府の対応によっては、1万円のせもあるかもしれない。

え!1万円のせ?

と言われそうだが、戻りはそんなものだと思う。

個人的には長期投資は考えていないので、ここで買って、いくらで売るということはやらない。

ただ、大体の方向性は見ておく必要はあると思う。

そういった点からみると、目先は一度上値を試すのかもしれない。

しかし、すでに上値の重さを感じ、再度売られる可能性も高いことは頭の片隅に入れておいたほうがいいだろう。

ようするに最悪を想定しながら、買って目標値に来たら利食い、逆に来たら投げる。

ただそれだけ。

ブログを書いているうちにNYダウは30ドル高まで下げてきた。

為替も円高。

なかなかトレンドは変わりそうもないな。

2008.11.07

相場に焦りは禁物

今週前半の上昇で、底を打ちをしたと思った投資家の買が入った。

しかし、大統領選後は暴落。

今日も200ドル近くマイナスとなっている。

先週書いたが、個人的には大底を打ったとは思えない。

投資家の相談を受けていると、今回の損失を取り戻すためには安いところで買わないとダメだ。

また、早く買わないと、どんどん上がってしまう。

なぜこういう心理になってしまうのか?

それはただ強欲なだけ。

人間とは欲望の強い生き物だ。

下落すると恐怖でいっぱいになり、慌てだす。

今回の場合、日経平均が9,000円台になり、そのまま10,000円台に突入する勢いがあった。

普通の投資家はあわてて買わないと儲け損ねると思い、焦って買い出す。

買う行為は否定する気はないが、ここでいくつかの問題点がある。

一つは、上昇することばかり考えてポジションを持ってしまう。

では何が問題かというと、下げた場合はどうするのかを決めていないので、資金が死に金になってしまう可能性がある。

上昇してもどこで利益を確定しようか考えていないので、含み益が出ても下げだすとトントンで逃げてしまう。または損失となってから投げてしまう。

焦る投資家は大体こういうパターンが多い。

読者の皆様、是非焦らずじっくり大切なお金を投資してくださいね。

2008.11.01

来週のボックス相場を示唆?

NYダウ  8,000ドル~10,000ドル

日経平均 7,000円~10,000円

米ドル  85円~100円

ユーロ  115円~135円

こんなもんかな。

よく金融機関のレポートで価格予測が出ているが、なんとなくこんなもんて感じで書いているはず。

ボックス相場後に上昇することは考えずに今後の戦略を練ることをお勧めする。

何度も言うが、相場に期待はするな!!

人生も同じ!

彼女と付き合いたいなぁ。

宝くじが当たらないかなぁ。

仕事がうまく行かないかなぁ。

期待しても何も起きない。

とにかく行動すること。

行動の結果、何かが起きる。

ダメなら次のことをやればいい。

結果を恐れるな。

結果を恐れると何もできなくなる。

自分を信じてやり続けることが大切。

 

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