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2008年10月

2008.10.31

大底をつけたのか?

今日もNYダウは100ドル以上高い。

為替も大きく円安となっている。

日経平均の戻りも大きい。

ムードはなんとなくよくなってきているように感じる。

投資家もそろそろ買いたい心理状況になってきているのではないか?

買っている投資家は希望的観測でもうそこをうってくれ~と願っているだろう。

投げた投資家はおいおいこんなところで戻るなよ。もっと下げろよ!と思っているだろう。

先日書いたが今週は戻る週。

大きく動いた後は必ずその反動が出る。

それが今週となった。

ある程度経験のある投資家はこれくらいは読めるだろう。

しかし、来週は?

このまま戻るのか?それとも再度下落か?または、横ばいか。

個人的には横ばいか、下落だと見ている。

よほど大きな好材料が出ない限り、上昇はないだろう。

だから外せるポジションは今週外しておくことをお勧めする。

決して上がってくれ!!!!!

と相場に希望、願望を持たないこと。

2008.10.30

FRB FF金利を0.5%引き下げ

NYダウは、200ドル高、為替は各通貨急激に円安となってきている。

このまま上昇か?

あや戻りか?

書いているうちにNYダウ30ドル高と急降下。

なんなんだこの相場は。

5分後の相場が激変している。

こんな相場で手を出すと必ずやられる。

現在NYダウは50ドル安。

とうとうマイナス。

あ~あ。

2008.10.29

ジェイコム君が25億儲かったらしい

歴史的な大暴落となった株式相場だが、この大暴落の中でも利益を上げている投資家はいる。

今日、妻がテレビを見ていて、私の部屋に「ねえねえ、あのジェイコム君がこの暴落で25億儲かったって」と言って駆け込んできた。

妻:「あなたはいついっぱい儲けてくれるの?」

との質問に、

パパ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

妻:「あ~あ」

といって帰っていった。

やはり彼は天才なんだろうな。

しかし、自分は天才でもなんでもない。

だから、着実にシステムで利益を積み上げていくしかない。

焦らずに頑張ろう!っと。

でも25億かぁ。

凄いな。

彼がファンドを作ったら、投資したいな。

2008.10.27

今週の相場

先週歴史的な暴落となった株式市場だが、今週はどうなるのだろう?

明日の相場が誰もが予測つかない昨今、そんなことわかるはずがない。

しかし、冷静に考えると、下げすぎたものは上がる。

ここで、相場で適正価格というものは存在しないと思っている私が、下げすぎたものは上がると言うのも矛盾があると思うが、心理的に大きく動いた後は、多少戻すと言う経験論から判断すると、今週は多少戻すのではないだろうかと判断する。

それだけ先週は大きく下げた。

それとほとんどの新聞やネットでの書き込みを見ると今週はバブル後の最安値更新間違いなしと書かれている。

当然下げる余地はある。

しかし、週末まで下げ続けることはないと考える。

その理由はみんなが下げるといっているから。

と、そんなの理由にはならないと言われそうだが、じつは世論の考えが非常に参考となる。

相場は常に意地悪にできている。

だからみんなの逆に動く。

ただ、目先の戻り後に再度下落する可能性が大きいことは言うまでもないが。

今週の相場は楽しみだ。

2008.10.25

プロは最悪を想定し、素人は最高を想定して投資する。

今回の歴史的な大暴落では予測することが難しく、予測と逆に行った時の対処の仕方で損益が決定するといっても過言ではない。

タイトルどおり「プロは最悪を想定し、素人は最高を想定して投資する」。

ほとんどの投資家は儲かることばかり考え投資する。

そして損をしだすと、自分のポジションを肯定するために情報を探す行動に出る。

だから儲からない。

来週セリングクライマックスになるのか?それともまだまだ下落するのかはわからない。

ポジションと逆に行ったら投げるだけ。

それができなければ投資はやめたほうがいい。

投資をする前に決めたルールは絶対に守ること!!

儲かる方法はただこれだけでも十分だ。

現在、NYダウは400ドル以上安かったのが、200ドル安まで戻している。

今日は週末、一度ポジション調整をしてくるならショートカバーの買が入ってくる。

引けにかけて上昇か?

外れたら投げるだけ。

ただそれだけ。

では^^/~

2008.10.24

自分の弱点は

トレードをしていると、自分の弱点がわかる。

トレードで成功するには、それを克服する必要がある。

ということは、自分のことを理解する。

自分を受け入れることが必要だ。

ワクワクパパはずっと自分はプラス思考の楽天家だと思っていた。

しかし、入院して気づいたことはプラス思考の楽天家ではなく、能天気な弱虫さんだった。

が、前にも書いたが、姪のメールの件で変わることができた。

それから今回の入院だけが原因ではないが、三ヶ月で15キロやせた。

ピーク時98キロあったのが現在83キロ。

今後は高校時代の73キロを目標に頑張ろうと思う。

頑張ると言うより楽しくできているので毎日ワクワクやっている。

6年前にはタバコをやめた。

今回はダイエットに成功した。

やればできる!と自信がついた。

この調子で早くトレードで成功して家族を安心させてやりたい。

NYダウは上値の重い展開が続いている。

まだそこは打っていないと思う。

安易にロングポジションは避けたいところだ。

まだまだ下落することを想定してトレードに望むことをお勧めする。

2008.10.23

投信の基準価格が大変なことに

仕事上、投資信託の基準価格を確認しなければならず、改めて見てみた。

中国A株系のファンド 55,000円→15,000円

インド系のファンド   20,000円→6,500円

BRIC’S系のファンド 18,000円→8,000円

REIT系のファンド   16,000円→6,000円

投信でこれだけ下落するとは。

投信の存在価値がないのではないかと思う。

日本でも早くヘッジファンドが販売できるといいと思うが、いつになることやら。

ところで、現在NYダウは300ドル安。

為替もほとんどの通貨で安値更新。

このままどこまで下げ続けるかわからないが、みんなが予測している水準以上に下げるのだろう。

相場とはそういうものだ。

本当に金融恐慌が来るのだろうか?

俺のいる銀行は大丈夫かな?

ダメなら再度起業するチャンスかも。

何が起きてもチャンスと考えてやればいいだけのこと。

ワクワク。

2008.10.22

再度下落?

少し上昇ムードになってきたと思ったら、今日のNYダウは100ドル安。

上がると思えば、下がるし、下がると思えば上がる。

こういうときは下手に手を出さないで休んだほうがいい。

休むも相場。

相場は逃げない。

いつでもチャンスはある。

焦りは禁物。

ところで体調はだいぶ回復してきた。

今後は11月中旬に再度病院へ行って、手術の日程を決める。

個人的には早くやってほしいのだが、いつになるのだろう?

遅くとも年内にはやってほしいものだ。

2008.10.15

今日から仕事に復帰

11日の土曜日に退院し、本日14日から仕事に復帰した。

痛みはほとんどないが、体力の低下には予想以上に低下していることに情けなさを感じてしまう。

早く精神面でも復活しなければならない。

ところで、今回の入院では学ぶことがあった。

一つは、姪がお見舞いに来たいとメールがあった。

来ることに関しては問題はないのだが、痛みと精神的な落ち込みで返信するのが面倒でそのまま放置しておいた。

しかし、前日にその母親(実姉)と甥が見舞いに来てくれたので、やはり「いいよ」と返信しようかと思いながら寝てしまった。

その後、お昼過ぎにその姪がお見舞いに来た。

「来ちゃダメって返信がなかったから来ちゃった」^^

この姪は小さい頃からバレー(ダンス)をやっていて、主役を何度もやっている。

その後、劇団四季に入ったが、父の病から退団した。

看病に専念した後、現在、前から夢だったディズニーランドで踊っている。

彼女は精神的にも強く、まだ若いがワクワクパパとしても勉強になるところがたくさんある。

その姪の今回の行動にはものすごく勉強になった。

私ならメールの返信が帰ってこなければ、まず見舞いには行かないだろう。

そしてなぜ返信が来ないのだろうか?と解決できない心配をして勝手に悩んでしまうだろう。

しかし、姪は「きてはダメ」と返信が来ないから来た。

このプラス思考、前向きさ、結果を気にしない強さ。

私に足りないものは「これだ!」

と、気づいた。

姪は本当に強い。

ワクワクパパももっともっと強く、たくましくならねばと今回の入院で学んだ。

NY市場は市場最大幅の上昇後、300ドル高後、300ドル安して引けは76ドル安。

どうなるのだろうか?

2008.10.10

緊急入院

先週から体調が思わしくなく、とうとう緊急入院することになってしまった。

本来は10月末くらいに胆石の手術をする予定だったが、その前に胆のう炎にかかってしまった。

7月末の発作のような苦しさが続き、調べてみると胆石発作と言うらしく、かなり痛い。

水曜日には仕事を早退するほど痛くなり、痛み止めで和らげた。

その後、何度が苦しくなったがその度に処方された痛み止めでその場をしのいだ。

土曜日には、子供たちの運動会、7日の月曜日にはディズニーランドと予定があったため無理してでも、頑張る必要があった。

だから、病院にはいかずその場をしのいだ。

なんとか土曜日の運動会には参加できたが、その無理がたたったのか、日曜日の朝には耐えられず病院へ。

そしたら即緊急入院。

なので今週はトレードどころではなかった。

なに?!相場が暴落?

日経平均が1万円割れ、NYダウが1万ドル割れ、

そんなことどうでもいい!!それよりこの痛みをとってくれ!

日、月曜の深夜は激痛との闘いだった。

これ以上痛み止めを打つと中毒にってしまいます。

中毒でも何でもいいから痛み止めを・・・・・・。

そして火曜の夕方、緊急手術。

手術といってもカテーテルで胆のうから胆汁をとる手術だが、

これが局部麻酔。

医師にどれくらいかかりますか?

と聞くと、な~に15分くらいですよ。

そっか。

そして麻酔。

医師:チクッとしますよ。

パパ:それくらい大丈夫。

パパ:今まで激痛に耐えてきたんだ。

チクッ。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

パパ:なんだかカテが入っていっているようないないような。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

パパ:イタ!!

パパ:なんだこの痛みは!?

医師:骨が邪魔してうまく行かないな~。

パパ:なに!!!

別の医師:別のところから行きましょう。

医師:よし!

パパ:今度は頼むよ。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

パパ:イタタ。

医師:あれ?ダメだな。

別の医師:ここからは?

パパ:・・・・・・・。

医師:うん。

パパ:・・・・・・・。

パパ:イターイ!!

看護士:ごめんなさいね。

パパ:ハハハ(頼むもうやめるようにいってくれ)

医師:もうここからしかないな。

パパ:まだやるんですか?(半分は怒り気味で対発言してしまう)

医師:行きます。

パパ:イタイイタイ。そこ麻酔効いてないぞ!!俺を殺すきか?

医師:今度は大丈夫。

医師:はい届きましたよ。

医師:胆汁を出しましょう。

パパ:は~これでやっと楽になれる。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

医師:出てますよ。

パパ:なんだかでてる感じがするぞ、するぞ、する・・・・、イタタタタタタ、なんだこの激痛は?

パパ:いつまで続くんだ。

医師:はいそろそろ終わりですよ。は~い全部でましたね。

パパ:は~終わった。

この後ワクワクパパは今までの痛みから開放され徐々に元気を取り戻すのであった。

その時、市場はとんでもないことになっていた。

2008.10.03

底なし沼

いったいどこまで下がるのだろうか?

株、為替ともに底なし沼状態。

今週のFXは全て買ポジションなので厳しい。

しかし、今年で4倍強になっているのでここらでマイナスもしょうがないし、気にしない。

それより今自動売買にチャレンジしている。

デモトレをやっているが、非常に便利で快適だ。

今後は自動売買を中心にやっていこうと思う。

ところで昨日深夜、胸が苦しくなり仕事を早退した。

夜中に女房に迎えに来てもらった。

7月末に苦しくなって以来の苦しさだった。

痛み止めでだいぶよくなったが、はやく手術で胆石を取ってほしいものだ。

今も少し胸が苦しい。

あ~明後日は双子の運動会。

6日はディズニーランド。

行けるかな?

何とか行きたい。

いや必ず行くぞ。

今回の件で妻にたくさん心配をかけた。

昨日も深夜2時過ぎにもかかわらず、いやな顔せず迎えに来てくれた。

子供たちも「パパ大丈夫?早く直ってね」と優しい声をかけてくれた。

こんな家族のためにもワクワクパパとしてしっかりしなければと思う。

家族、会社の同僚、上司、友人みんなが心配してくれている。

これだけの人が心配してくれている私は幸せだ。

こんなときに幸せを感じるもんなんだなぁ。

2008.10.01

相場につき物の「まさか」

今回、金融安定化法案が下院で否決された。

NYダウは過去最大の下げ幅777ドル安。

誰もが「まさか!?」と思ったはず。

しかし、相場にはこういった「まさか」がよくある。

だから、投資では必ず最悪を想定する必要がある。

人生も同じ。

そこでまたまた大嶋社長から感動もメールをもらったので紹介しよう。

ノーマ コーネット マレック作

あなたが眠りにつくのが最後だとわかっていたら、

わたしはもっとちゃんとカバーをかけて神様にその魂をまもってくださるよう祈っただろう


あなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていたら、

私はあなたを抱きよせてキスをして、そしてもう一度呼び寄せてだきしめるだろう


あなたの喜びにみちた声を聞くのが最後だとわかっていたら、

わたしはその一部始終をビデオに撮って毎日繰り返しみただろう


あなたは言わなくても分かっていたかもしれないけど、最後だとわかっていたら、

一言だけでもいい『あなたを愛している』とつたえただろう


たしかに明日はやってくる。

でも、もしそれが勘違いで今日すべてが終るとしたら、私は今日どんなにあなたを愛しているか伝えたい。

そして私たちは忘れないようにしたい。

若い人にも、年老いた人にも明日は誰にも約束されていないということを。


愛する人を抱き締められるのは今日で最後になるのかもしれないということを


明日がくるのを待っているなら今日でもいいはず。

もし明日がこないとしたらあなたは今日を後悔するだろうから


微笑みや、抱擁や、キスをするためのほんのちょっとの時間をどうしておしんだのか、と


忙しさを理由に、その人の最後の願いになってしまったということを、どうしてしてあげられなかったのかと。


だから今日あなたの大切な人達をしっかりと抱き締めよう。


そしてその人を愛していること、いつまでも、いつまでも大切な存在だということをそっと伝えよう


『ごめんね』や『許してね』や『ありがとう』や『気にしないで』を伝える時を持とう


そうすれば明日がこないとしても、あなたは今日を後悔しないだろうから

今の自分にはぐっと来る詩だ。

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