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2007年8月

2007.08.27

底を確認か?

株も為替も大きく戻してきた。

ようやく底を確認したのか?

個人的には・・・・、う~わからない。

底をつけたと思う気持ちが60%、あとの40%はまだと思っている。

まだ下がると思う理由は、明日からの証拠金の大幅な上昇だ。

ポジションをはずしてくる投資家がまだ多くいるのではないかと思う。

まだ安心はできない。

しかしびくびくしていてもしょうがない。

いけると思ったときにはいくしかない。

行ってダメなら投げればいいだけのこと。

どうなるかは明日次第かな?

さ~明日も夢の実現に向けて頑張ろうっと!

2007.08.18

三回戦敗退

母校が三回戦敗退となった。

相手は春の選抜準優勝校。

最初から勝利への意識の違いを感じたのは私だけだろうか?

母校のエース永井投手は今大会の中でも屈指の好投手だと思う。

打線は派手さはないが波にさえ乗れば侮れない打線だと思う。

決して優勝を狙ってもおかしくないチームだ。

だから今日の結果は非常に残念だ。

話は変わるが、私は高校で甲子園の夢を果たせず、その後大学でその夢を叶えようと頑張ったが、一年で挫折してしまった。

原因は心の問題だった。

野球に限らずなんでも心の強さがなければ成功しない。

では心の強さとは何か?

一言では言えないと思うが、大切なことは明確な目標設定とその目標を必ず達成すると言う強い信念。

それが心の強さとなる。

我が母校のエースはは二回戦を終えた後のコメントで「後一つくらい勝てたらいいですね」

と言っていた。

それを聞いたときに次はダメかなと思った。

まして相手は春の選抜で決勝で敗れ、今度こそは優勝するぞ!と強い目標を持ったチームだ。

そんなチームを相手に「後一つくらい勝てたらいいですね」の気持ちでは決して勝つことはできない。

もっと自分に自信を持ってほしい。

新潟のチームでも全国優勝することが必ずできるはず。

後輩よ!次は全国優勝を目指せ!君たちなら必ずできるはずだ!!

技術では決して負けてはいない。

それは私が大学で経験で感じたことだ。

気持ち(目標)の違いだけなのだ。

確かに高い目標を持てば持つほど試練も厳しいかもしれない。

しかし、その試練は必ず乗り越えられる試練(壁)なのだ。

今回の相場でも多くの投資家が大ダメージを受けたはずだ。

このまま市場から撤退するトレーダー、私のようにどん底から這い上がろうと死に物狂いで努力するトレーダーと分かれることだろう。

母校と同様に今回の敗北をいい経験としてほしいものだ。

人生で常に目標を持ち、諦めなければ決して敗北ではないのだ。

最近、借金苦で自分の子供を道連れとした無理心中が多い。

お金の苦しさはわかる。

だが決して諦めないでほしい。

人間が苦しくてもうダメだと思ったときに捨てれるものが二つある。

それは命かプライドだ。

もしもプライドを捨てることができれば、その後の人生は必ず充実したもになりはずだ。

苦しい経験もあとで笑えるはずだ。

人の目さえ気にしなければ人生なんでもできる。

そうすればワクワクする人生が待っているのだ。

私もプライドを捨てて、今では我が家はワクワク家族となってきた。

もしも高校時代に変なプライドを捨てていれば甲子園にもいけたかもしれないな。

生活に苦しんでいるお父さん方々、苦しいときにはプライドを捨ててみてください。

今日はなんだか脈絡のない話となったが(いつものことか^^;)、久しぶりのワクワクパパの独り言でした。

2007.08.16

16,000円われか?

連日連夜下げがとまらない。

今日は16,000円手前でとまると考えていたが、すでに16,020円。

追証も多数発生しているようだ。

こういった相場ではテクニカルは信用できない。

まして値ごろ感とかは何の意味もない。

目の前の現実だけを受け入れるしかない。

ここで一つ生意気にもアドバイス。

①情報は取らない。

理由 自分のポジションの都合のいい情報ばかり集めて自分を安心させるだけだから。

②期待はしない。

理由 16,000円を割れると追証が出る^^;でもなんだか戻しそう。そういえばここ連日下げているのでそろそろ戻してもいい頃だ。と無意味な期待はみんながしているから。

③投げることに躊躇しない。

理由 ポジションを軽くしていれば次のチャンスに乗れるから。

④負けてる投資家に相談しない。

理由 負けてる投資家は所詮負け組み、負け組みに相談しても本人は負け組みになるだけだから。

⑤金融機関に相談しない。

理由 彼らは投資をしていない社員がほとんど、大切な自分の資金が減るつらさを知らないからいい加減なことしか言わない。

以上、最低でもこれだけは守れば被害は少なくて済むと思う。

2007.08.13

情報収集

8月に入っても下落が止まらない。

先週末のNYはなんとかー200ドル安から大きく戻しはしたが、まだ不安定な相場が続きそうだ。

投資家は自分が投資しているマーケットが暴落したり、評価額がマイナスになり始めると情報を取り出す。

そして都合のいい情報ばかり集めてロスカットしない言い訳作りに奔走する。

現在私は日経新聞は読んでいない。

実は家では読売をとっているが私は読まない。

ネットで情報収集もしない。

金融機関に勤めているのに何も情報は取らないし知らない。

今、サブプライム問題で下げていると大騒ぎしているようだが、その事実を知ってどうするのか?

私にはわからない。

今後、株式がどうなるのか?債券市場がどうなるのか?ハイイールド債は?為替は?

もしも顧客が聞いてきて、私が「もう底を打って回復しますよ」と言ったら持続しますか?

その後下げても私には責任はありません。

その逆に「まだ下げる可能性が高いですね」と言って、投げた直後に大きく戻しても私には責任はありません。

そんな無責任な金融機関の営業マンやアナリストなどにアドバイスを受けても意味がないことに気づくほうが早く資産を増やす道です。

ましてそんな金融機関出す、「今後の見通し」を聞いてどうするか?

金融のプロ、専門家などと、勤めているだけでそう思われる顧客が多いが決してそんなプロフェッショナルは多くはいない。

私自身、自分より知識がある金融マンまたは経験豊富な金融マンを数多く知っているので自分専門家とは思っていない。

まして本当のプロとは投資で生活している方のことだと思っているので、どんな知識があろうとプロだとは思わない。

と、なんだか話が横道へそれたが、何が言いたいのかと言うと個人投資家は下手に情報収集をやめたほうがいいということを声を大にして言いたいのだ。

明日はNYの動向で判断すると一般的に相場は底を売ったと判断するだろう。

しかし、誰も保障はしてくれない。

目の前の価格だけが事実なのだ。

それから目を背けずにどうするのか判断することが一番大切だ。

さて明日はどうなるのか?

大変楽しみである。

2007.08.11

初戦突破!

今年の母校は期待が持てるチームだ。

投手力もあり打撃も派手さはないが着実に得点を積み上げるシステムトレードのような打線だ。

その母校昨日初戦を迎えなんとか勝利した。

相手は地味だが守りを中心としたチームワークのよさそうなチームだ。

簡単には勝てないとは思ったが、案の定、苦戦の試合展開となった。

相手はいいチームだったとは思うが、我が母校はお人よしの試合内容だった。

もっといやらしさを出さないともっと上にはいけない。

相手投手が苦しんでいるときに初球から打ちに行ったり、長打力がないのに機動力を使わない消極的な攻撃、相手がこんなことされると嫌だといういやらしさが必要なのだ。

トレードもみんなが強気のときに空売りしたり、みんなが投げているときに買に行ったりと野球と同じようにいやらしさが必要だ。

昨日のNYも一時大きく下落していたが、途中から大きく戻した。

この戻しで強気になれるかどうかはわからないが、多くのトレーダーが「もうダメだ、投げよう」と思ったところが底になるのだろう。

上値で買ったトレーダーがまだ大丈夫だと思っている間は、底はつけないのではないだろうか。

それがまだなのか、それとも金曜日だったのかはわからない。

昨日、新潟でのトレードで、朝いつものようにマックで珈琲を飲みながら準備をしていた。

近くにおじさんが、「株?」

私「いえ、株みたいなものです」

おじさん「今日は下げるだろうね~。でも今日で底をつけるよね」

私「まだなのではないでしょうか」

おじさん「いや今日で底をつけるよ。もうずっと損ばかりなんだよ。これ以上損をしたくない よ」

私「・・・・・・・・」

こんなやり取りがあった。

ということはまだ底をつけないのかな~。

2007.08.09

新潟にて

現在新潟から書き込んでいます。

二泊三日で帰省しています。

今回はお盆前に先日の地震の夏片付け及びお墓の掃除という目的です。

母は倒れる前と変わらないぐらいに元気になっています。

本当にお世話になった皆さんに感謝感謝です。

母は私に会うなり、「今年のお前の母校は強かったよ」と我が母校の予選の試合を見ていたようでその戦況報告をしていました。

父が生前のときはいつも新聞のスクラップを送ってくれるくらい応援してくれていました。

その母校も明日の第四試合に登場するようです。

私は高校時代野球一筋でやっていました。

その後夢が叶ませんでした。

しかし、大学に入ってからもその夢を諦めずにがんばっていましたが、一年の終わりに退部してしまいました。

大学の野球部はプロ野球養成専門学校のようなところでした。

純粋に野球が好きでやっていた私にはどうしてもなじめませんでした。

しかし、やめてから気がつきました。

自分はただ好きなだけで情熱が足らなかったのだと。

現在のイチローや松井を見ていると彼らの野球に対する情熱を感じます。

上を目指すということは素質だけではなく、打ち込んでいるものに対する情熱が大切なんです。

私は他の部員よりも本気で野球で上を目指すという意気込みが足りませんでした。

一言で言うと腹をくくってやっていなかったということです。

情熱があればどんな試練も乗り越えることができます。

ただ好きなんだ、なんとなくいいな、というレベルでは何事も達成できません。

トレードも同じです。

なんとなくお金を増やしたい、なんだかワクワクするといった中途半端な気持ちでは、いざ損をする局面では対応できません。

または、一回でも損をするとやめてしまいます。

情熱を持ってやれば、まず目標設定をします。

計画を立てます。

一週間ごと、一ヵ月ごと、一年ごとと見直しをします。

うまく行っていなければ戦略を立て直します。

最低でもここまでして初めて投資といえると考えます。

我が母校も甲子園出場、または甲子園でどこまで行くのか必ず目標を立てているはずです。

そのために毎日どんな練習をするのかがわかるのです。

本気で甲子園を目指している野球部とそうでない野球部では目標設定が違うのです。

それだけ目標設定は大きいといえます。

まだ目標設定を立てていない方はすぐにでもたてましょう。

相場はそろそろ底を確認し、上を目指す展開となりそうです。

しかし、国内はまだまだ上値は重そうでまだ一波乱あるのでしょうか?

2007.08.04

真夏の夜の暴落

NYダウが281ドル安。

CMEは16,700円。

ドルも118円台ぎりぎりまで下落。

木曜日のなが~い下髭を確認した投資家で、買ポジションのまま週末を迎えた投資家は気が気でないことだろう。

ワクワクパパも底をつけたと思ったが、またもや当てにならない相場観だ。

昔のワクワクパパなら大量の買いポジションのまま憂鬱な週末を過ごしていたことだろう。

2005年のような誰もが儲かる相場はなかなかない。

昨年まではFXで3億円申告漏れの主婦や先日も9億円の申告漏れをした投資家のことをニュースで見たが、こんな素人(間違っていたらごめんなさい)が簡単に儲かること自体が間違っている。

これも稀なことなのだ。

今までのような投資の仕方をしているとこれから大きく損をすることになるだろう。

投資信託も同じことが言える。

何度も警鐘を鳴らしているが中国A株市場も要注意だ。

みんなが簡単に儲かることは稀なことだと思ったほうがいい。

今回の下落でまだ下値を探る展開となると考えている。

甘い考えで大きな下落はないと判断しないほうがいいと思う。

と、言って素人衆が売ってきたところをプロ達が買ってくることも考えられる。

相場は本当に意地悪にできているものだ。

2007.08.03

祝!甲子園出場!

我が母校が49校目に甲子園行きの切符を手にした。

2年ぶり5回目の甲子園出場。

今年は春に北信越大会で初優勝したらしく、期待されていた。

甲子園でも期待大だ。

ワクワクパパも後輩たちに負けてはいられない。

7月期のドリナビちゃん戦績は+510円。

久しぶりに大きな利益となった。

今月に入っていきなり+300円好調なスタートとなった。

NYは2日連続で大幅高。

しかし、国内の株式市場は気持ちよくあがらない。

昨日、16,650円からの切り返しで下値をつけた感はあった。

だが、週末だからなのか今日の上値は重い。

それに引き換え中国A株市場は強い。

異常な上昇はいつまで続くのか?

いつかRIETの暴落のように劇的な大暴落の日が来るのだろう。

それがいつくるかわからないが世界的な暴落につながらければいいことを願う。

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